ความว่างเปล่าของแมว
ใบหน้าที่ว่างเปล่าของแมว
หนองน้ำ
เมื่อมันร้อนแบบนี้
แม้ว่าคุณจะเปิดเครื่องปรับอากาศทิ้งไว้
แมวบ่อยเกินไป
โมฆะ
เวลารักษาบ้าน:
เพลิดเพลินกับเวลาที่บ้านของคุณ:
「猫の虚無顔って結局なに?」と気になって、うちの子たちを観察してみたら、だいたい“頭が真っ白”というより「省エネモードに入った無表情」って感じでした。目は開いてるのに焦点が合ってないように見えたり、虚を見つめるみたいに遠くを眺めていたり。写真にするといわゆる“虚無猫”そのもので、猫ミームっぽさが出るのも納得です。 私の体感で虚無顔が増えるタイミングは、やっぱり暑い日。エアコンをつけっぱなしでも、床や椅子の上でだらりと伸びて「堕落」って言葉が似合う姿勢になります。特に、仰向けで手足を投げ出して無防備に寝転がるときは「もう何も考えてない…」みたいな顔になりがち。キャットタワーに顎を乗せて、カメラ目線のまま無表情になる瞬間もあって、見てる側は沼ります。 「虚無顔とは?」を自分なりにまとめると、①眠い(うとうと)、②暑い・だるい、③安心しきって警戒心が薄い、のどれかが多い印象です。逆に、音がしたり来客があったりすると、同じ猫でも一気に表情が変わって“警戒モード”になります。多頭飼いだと、片方が無警戒に伸びてる横で、もう片方がキリッとしてる…みたいな対照もよく起きて面白いです。 虚無顔を見かけたら、私はまず室温と風の当たり方をチェックします。冷えすぎてもだるそうにすることがあるので、風向きを変えたり、猫が避難できる場所(布団の上や棚の下みたいな少し温度が違う所)を作ると落ち着きました。あと、撫でると「至福」みたいに目を細めて“甘ったれ”に戻る日もあるので、機嫌がよさそうなら軽くコミュニケーション。 ただ、いつもの虚無顔と違って、呼んでも反応が薄い・ぐったりが長い・食欲が落ちているなどが重なるときは、単なる無表情じゃない可能性もあるので様子見は慎重にしています。基本は癒しの表情だけど、毎日の“虚無の顔”を見慣れておくと、ちょっとした違和感にも気づきやすいなと思いました。







