久しぶりに熱!!
昨日、仕事をしている時になんだか腰が痛いなぁ、姿勢が悪いのかな?と思いながら働いてました。
午後からは予定があったので12時30分で早退
14時 4番目の子の予防接種
14時25分 2番目の子の迎え
15時15分 1番目の子の迎え&オムツやミルク等の買い物
16時 4番目の子をお風呂に入れる
16時30分 3番目の子の迎え
17時 1番目の子の予防接種
こんな感じで午後からバタバタしてました。
やっと家に帰ってきた時には節々が痛く、服がすれると肌が痛い感じがしてました。
もしかして?と思い熱を測ったら38度5分!!
それから痛み止めを飲んで、関節痛を感じなくなった時に洗濯物を干したり、子供の宿題を見たり。
今朝は3時に起きて、3番目の子のお弁当作り。
はい、熱は下がっておりませんでした💦
でも、アンパンマンのキャラ弁作りました。
栄養なんて考えていられないので、
食べそうな物を突っ込みました。
なので、批判コメントはノーセンキューです。笑
体温計で37.4℃が出ると、「これって微熱?平熱の範囲?」と悩みます。私も最初は腰の痛みや節々の痛みから始まって、測ってみたら38.5℃まで上がっていて驚いたことがあります。そこまでいかなくても、37.4℃は“体調のサイン”として一度立ち止まって確認したい温度です。 まず、37.4℃が微熱かどうかは「その人の平熱」と「測り方」で印象が変わります。平熱が36.2〜36.6℃くらいの人だと、37.4℃はいつもより明らかに高く感じます。一方で、普段から36.8〜37.0℃台が出やすい人だと、37.4℃は日内変動の範囲に入ることも。体温は朝低く、夕方高くなりやすいので、測った時間もセットで考えるのが大事です。 測るときは、体温計の使い方を少し整えるだけでもブレが減ります。脇の下は汗を拭いて、体温計の先端をしっかり奥に当てて脇を閉じる(腕を軽く押さえる)と安定しやすいです。運動後・入浴後・熱い飲み物の直後は高めに出ることもあるので、可能なら30分ほど置いて測り直すのがおすすめ。37.4℃が続くかどうか、2〜3回測って平均的な値を見ると判断しやすいです。 「様子見でいいのか」の目安としては、体温の数字だけでなく症状を一緒に見るのが現実的です。例えば37.4℃でも、強いだるさ、関節痛、悪寒、喉の痛み、咳が増えていく、水分がとれない、眠れないほどつらい…などがあるときは無理しない方がいいです。逆に、食欲もあって普段通り動けるなら、こまめに水分をとって早めに休むだけで落ち着くこともあります。 私の場合は、最初は「姿勢が悪いのかな?」くらいの痛みから始まりました。でも服が擦れるだけで肌が痛い感じがして、測ったら38.5℃。あの日は子どもの予防接種や送迎でバタバタしていて、休むタイミングを逃しがちでした。だからこそ、37.4℃の段階で“予定を詰めすぎない”“家事を減らす”“早めに寝る”を意識できると、悪化を防げるかもしれません。 受診や相談の判断は地域や基礎疾患でも変わりますが、37.4℃でも症状が強い・長引く(数日続く)・周囲に感染症が流行っている・乳幼児や高齢者がいる家庭で心配…というときは、早めに医療機関や相談窓口に確認すると安心です。自分の平熱を普段からメモしておくと、体温計の数字に振り回されにくくなります。




熱があるのに、お弁当作ってたなんて大変でしたね💦 秋バテもあるみたいなので、ゆっくり休んでください😣とは言っても、お子さんが小さいと中々ゆっくり休めれないですよね😰