オランジェット作り

私のピール作りは ちょっと変わってます🎵

まず!採れたて新鮮な夏みかんや八朔の表面の薄皮をおろし金ですりおろしてしまいます🎵

これがあるのと無いとでは全く食感が違います❗

私の親戚、お友達は 

皮というよりゼリーみたいと言ってくれます😅♥️

そして、内側の綿のような物も取らずそのまま❗

白い綿があればある程仕上がりがゼリーの様で❗

たくさんついてるとテンション⤴️⤴️🤣なんです❤️

灰汁抜き(3回の茹でこぼし作業)をしたら💦

1日水に浸した皮の水をこぼし、絞らずの重さを量り、重さの70%~80%の砂糖と、重さの20%~30%の水を加え強火~中火で

汁にとろみが出るまで煮込んでいきます

天日干し3日くらいで完成🎶

色々なチョコをつけて楽しみます🎵

#趣味まみれ

#レシピ投稿チャレンジ

#春色にずっきゅん

#わたしのレシピメモ

4/15 に編集しました

... もっと見る私の夏みかんオランジェット作りで「失敗しやすい所」と「もっと美味しくなるコツ」を追記します。レシピ自体はシンプルですが、柑橘の状態で苦味や仕上がりが結構変わりました。 まず、夏みかん(八朔でも)選び。できれば無農薬や国産のものを選ぶと、皮を使うお菓子なので香りが立ちやすいです。私は表面をよく洗って水気を拭き、皮を切る前に“薄皮をおろし金で軽く削る”工程を入れます。ここをやると口当たりがなめらかになって、砂糖が入った後に透明感が出やすい印象でした。 苦味対策は「茹でこぼし3回+一晩水に浸す」が基本。茹でこぼしは、沸騰後2〜3分で湯を捨てるくらいの短めを3回にしています。長く茹でると香りまで抜けてしまうことがあったので、私は短時間を回数で調整する派です。一晩浸す水は、途中で1回替えるとさらにマイルドになりました(時間があれば)。 砂糖で煮るときのポイントは、焦げと結晶化。強火で一気に…と言いたいところですが、鍋底が焦げやすいので、沸いたら中火寄りで混ぜすぎないのがコツでした。混ぜすぎると砂糖が白く再結晶して表面がザラつきやすいです。汁にとろみが出て、皮が透けてきたら火を止める目安。 乾燥は天日干し3日が理想だけど、湿度が高い日はベタつきが残ります。私は乾燥ネットに間隔をあけて並べ、夜は室内に入れて戻り湿気を防ぎました。急ぐ場合はオーブンを最低温度(50〜60℃)で少し乾かす方法もありますが、香りが飛びやすいので短時間だけにしています。 チョコがけは、完全に乾いた皮を使うのが大事。水分が残るとチョコが分離しやすかったです。ビター・ミルク・ホワイトのほか、抹茶やいちご風味など“色々なチョコ”でコーティングすると見た目も可愛いし、夏みかんの酸味と相性も◎。私は半分だけディップして、黒い皿に並べるだけでもちょっと特別感が出ました。 保存は、完全に冷ましてから密閉容器へ。暑い時期はチョコが溶けやすいので冷蔵庫に入れ、食べる前に少し常温に戻すと香りが戻って美味しかったです。

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夏みかんオランジェット

7件のコメント

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kyan

すごい!!オランジェットを作る発想がありませんでした🥺美味しそうすぎます❤️

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Miho.y

もぅこれはお店で買うレベルですね😊本当に美味しそう✨

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