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Towards the year 2026

The Rollbahn Diary is so easy to use that I bought it to use as a journal for next year ✨

The right is for work and daily use

I bought the left one to try it out next year for my household account book.

Because there are many pages that can be written freely, it is really recommended for people who can write when they want to write with a high degree of freedom, can leave logs, and it is hard to write if it is formatted.

I was surprised that it was quite thick compared to the notebook I used this year 😳

Is this the first time you've been able to use this much? (laughs)

For just finished likely to write the remaining few pages in September, I think let's continue to enjoy notebook time 😊

ROLBERN DIARY

The Notebook

2025/8/29 Edited to

... Read more私がロルバーンダイアリーを「仕事」で使ってみて一番良かったのは、“決まった枠に合わせなくていい”ところでした。ウィークリー手帳だと予定が少ない週は空欄が気になったり、逆に忙しい日は書ききれなかったりしますが、ロルバーンはページの使い方を自分で決められるので、仕事量の波がある人ほど向いていると思います。 仕事兼日常用の使い方としては、まず最初の数ページに「索引」を作るのがおすすめです。右上にページ番号を書いて、内容(会議メモ/タスク/アイデア/学び)を1行でメモしておくと、後から探すストレスが減りました。ロルバーンダイアリーは自由ページが多い分、検索性を自分で作ると一気に“仕事道具感”が出ます。 次に、ロルバーン 仕事 活用でよく聞くのがタスク管理ですが、私は“1日1ページ”にこだわらず「プロジェクトごと」にページを分けています。例:A案件のページには、ゴール・期限・関係者・次アクションを固定で書き、進捗は箇条書きで追記。打合せメモも同じページに追記していくと、情報が散らばらず便利でした。 ロルバーン 勉強計画にも使いやすいです。私は資格勉強の週は、見開きの左に「今週やること(章・問題数)」、右に「やったこと/つまずき/次に調べること」を書いています。勉強は“記録が残る”だけで達成感が出るので、続きやすくなりました。 家計簿用に使う場合は、月初に見開きで「固定費」「変動費」「貯金・投資」の枠だけ作っておき、日々はレシート単位でざっくり書く運用が楽でした。細かい分類を最初から完璧にしようとすると挫折しやすいので、まずは“続ける設計”が大事だと思います。 最後に、使い込むと手帳が厚くなるのもロルバーンの楽しみ。私は書いた日付をページ下に小さく入れておくと、後から見返した時に「この頃忙しかったな」「よく頑張ってたな」と振り返りやすかったです。2026年に向けて、仕事も日常も無理なくログを残せる1冊(または2冊)に育てていきたいです。