โรงพยาบาล Kusatsu Yusheng
เมื่อฉันเข้ารับการรักษาในโรงพยาบาลในกรณีฉุกเฉินในปี 2566 ท่ามกลางภัยพิบัติโควิด 19 ผู้ป่วยและครอบครัวของเขาไม่สามารถพบกันได้โดยตรง นับประสาเยี่ยมชม แม้แต่มอบเสื้อผ้า และเมื่อฉันสามารถแลกเปลี่ยนกระเป๋าที่มีจดหมายที่ " สำนักงานแลกเปลี่ยนสัมภาระ" บนชั้นสอง น้องสาวของฉันบอกลูกสาวของฉันถึงที่ตั้งของโรงพยาบาลบนกระดาษ
รถมีระบบนำทางและง่ายต่อการค้นหาบน Google ตอนนี้ แต่น้ องสาวของฉัน
ความรู้สึกกังวลเกี่ยวกับฉัน
วิธีพาลูกสาวไปโรงพยาบาลอย่างปลอดภัย
มันอบอุ่นมากและฉันก็ให้ความสำคัญกับแผนที่นี้
ในท้ายที่สุดฉันเข้ารับการรักษาในโรงพยาบาลเป็นเวลา 6 เดือนและได้รับการผ่าตัดหลายครั้งและหายเป็นปกติ
แม้ตอนนี้มันเป็นแผนที่ที่นำน้ำตามาสู่ดวงตาของฉัน
「胃潰瘍で入院って実際どんな感じ?」と検索していた頃の自分に向けて、私の体験から“役に立ったこと”をまとめます。病院や症状によって違いはありますが、入院前後のイメージ作りに少しでもなれば嬉しいです。 まず、入院が決まった直後に困ったのが「家族と会えない」ことでした。コロナ禍の面会制限で、病室で顔を見て話すのはもちろん、着替えの受け渡しすら直接できない時期がありました。私の時は2階の荷物引換所で、患者と家族が別々に来て“鞄を交換するだけ”。手紙を同封して気持ちを伝えるのが、心の支えになりました。 次に、胃潰瘍での入院中に大事だと感じたのは「痛み・吐き気の記録」と「食事の段階」を把握すること。症状は波があって、良くなったと思った日に急に痛みが強くなることもありました。私は、痛みの強さ(10段階)と時間、何を食べた後か、薬を飲んだかをメモして、回診で短く伝えるようにしていました。説明がスムーズになって、不安も少し減りました。 そして地味に重要なのが“院内移動の不安”です。具合が悪いと、エレベーターの場所やどこで手続きするかが本当にしんどい。家族が「9階西病棟 外科 965号室まで」「荷物引換所はどこ」「エレベーター利用」「エスカレーターは使わない」など細かく書いてくれた手書きの案内図は、体調が悪い時にこそ頼れる情報でした。ナビやGoogleで調べられても、“自分のために噛み砕いてくれた道順”って安心感が違います。 準備面では、面会できない前提で「多めの下着・充電器・延長コード・保湿・小さめの袋(薬や書類の仕分け)」があると助かりました。荷物引換所で受け渡しする場合、鞄の中が分かりやすいように、必要な物を袋に分けてメモを貼っておくと家族も迷いにくいです。 最後に、胃潰瘍で入院すると“治療そのもの”だけでなく、孤独感や不安が一気に来ます。私は手紙と、あの地図が「ひとりじゃない」と思わせてくれました。もし同じ状況の方がいたら、遠慮せず看護師さんに不安を言葉にして、家族とは手紙やメモでつながってみてください。
