大人のお子様ランチみたい。
色んな料理を少しづつ頂けるのは、嬉しい限りですよね。
ハンバーグ、コロッケ、海老フライ、フリッター、玉子料理、サラダ。立派な有頭海老。
ただ、私は海老の頭としっぽ食べない派なので、頭はいらんかなー。あと、骨付き肉も苦手なのでスペアリブも苦手。
何なら、ケンタッキーのチキンもちょっと。苦手なんですが。
前世で、何かあったのかしら?#Lemon8の日 #コメント大歓迎 # コメントでつながろう #しあわせは勝ち
「大人のお子様ランチ」って、名前の時点でテンション上がりませんか?私は“いろいろ少しずつ”が大好きなので、メニューにあるとつい頼んでしまいます。今回のプレートもまさにそれで、ハンバーグ・コロッケ・海老フライ(しかも有頭海老!)・フリッター・玉子料理・サラダと、欲張りセット感がすごかったです。 実際に食べてみて良かったのは、「どれか一品が重すぎない」こと。洋食って、ハンバーグ定食やフライ盛り合わせだと最後の方が単調になりがちだけど、お子様ランチ形式だと口の中が飽きにくいんですよね。ハンバーグでしっかり満足して、コロッケのホクホクを挟みつつ、海老フライやフリッターで食感を変えて…って、自然に完食できちゃうタイプでした。 一方で、私みたいに「海老の頭としっぽは食べない派」だと、有頭海老はちょっと悩みポイントかも。見た目は豪華で写真映えするんですけど、頭部分が残るとお皿の上が少し散らかった印象になるので、気になる方は最初にお箸で寄せておくと食べやすいです。逆に“カリカリに揚がった頭も食べる派”の人には、ご褒美感が増すと思います。 あと、骨付き肉が苦手な人にも大人のお子様ランチは向いてるなと感じました。お店によってはスペアリブや骨付きチキンが乗っていることもあるので、メニュー写真や説明文を先にチェックしておくと安心です。私もケンタッキーのチキンがちょっと苦手なタイプなので、骨付きがメインだとテンションが下がりがち…。その点、ハンバーグやコロッケ中心のプレートだと食べやすさが勝ちます。 初めて「大人のお子様ランチ」を選ぶなら、注目すると失敗しにくいのは3つ。①主役(ハンバーグかオムライス系か)②揚げ物の種類(海老フライ・フリッター・唐揚げなど)③サラダや玉子料理の有無。バランスがいいと“罪悪感少なめのご褒美ランチ”になります。 ちょっとしたコツですが、窓際席でドリンクと一緒にゆっくり食べると満足度が上がります。景色を見ながら、少しずつ色んな味を楽しむのが大人のお子様ランチの醍醐味だなーと思いました。

お店の名前と場所、知りたいなぁ🤩