『日本一鯛焼き』という名の鯛焼屋さん✨
日本一たい焼き、名前のインパクトが強いのでずっと気になってたんですが、実際に買ってみて一番びっくりしたのは値段でした。たい焼きって100〜150円くらいのイメージが残っていたので、店頭で「278円」を見た瞬間、正直“まじか”ってなりました。最近はいろいろ値上げしてるし、日本一たい焼きも値上げしたのかな…?と感じる人が多いのもわかります。 ただ、食べてみると「高いけど美味しい」の意味がちゃんとありました。袋に入った出来立てを車内で開けた瞬間、甘い香りがふわっとしてテンション上がります。外側の皮がパリッとしていて、噛むと中のカスタードがしっかり入ってるタイプ。クリーム系って少ないと悲しいけど、これは“ちゃんと満たされる”量で、1個で満足感がありました。 稲沢西島店みたいに車で行ける店舗だと、買ってすぐ車内で食べたくなるんですが、熱々なのでやけど注意。紙袋(「日本一たい焼」のロゴ入り)に入っていて持ち帰りもしやすいです。個人的には、食べるなら買ってから早めが一番おいしい。少し時間が経つと皮のパリ感が落ち着くので、できれば出来立てを狙うのがおすすめです。 値段に納得できるかは「たい焼きに何を求めるか」で変わりそう。おやつを安く済ませたい日だと高く感じるけど、“ちょっとしたご褒美スイーツ”として買うと満足度が高いです。家族や友達とシェアして食べ比べするのも楽しいと思います。 あと、同じ日に一緒に買った「まる天」のチーズもかなり当たりでした。串に刺さった揚げ物で、車でつまめる系。たい焼きが甘い枠なら、まる天のチーズはしょっぱい枠で、交互に食べると無限にいけるやつです。たい焼き目的で行っても、近くで見かけたらセットで買うのおすすめです。




高いですよね😂😂 鯛焼きなどは、 お土産的に買うので つい『赤と白を5個づつ、ちょーだい。』とか適当に注文しがちですが、1個278円ですからね。季節限定安納芋なんて、305円しますので、皆さんすっごく吟味しながら、ひとり1個づつ、買われてました🥰🥰🥰