かぶらと『とようけ屋』の油揚げの炊いたん
かぶらの皮は
分厚く剥く。
筋が残るの
きらいだから。
うちでは、
大根を炊くより
人気がある
かぶらの炊いたん。
『とようけ屋』の
油揚げも
美味しく炊けました。
あとは、葉っぱと
ジャコを胡麻油で
2025/10/27 に編集しました
蕪と油揚げの煮物は、シンプルながら素材の味をしっかり楽しめる家庭料理の定番です。特に、とようけ屋の油揚げは厚みがありジューシーで、煮ることで旨みがしみ込み、食感も楽しめます。私はよく、蕪の皮を少し厚めに剥くことで繊維のざらつきを感じにくくし、より食べやすくしています。 栃尾揚げの食べ方も様々ですが、炊いたんに使うのはとてもおすすめです。加熱することで油揚げがふわっと柔らかくなり、蕪の淡白な味にコクをプラスしてくれます。栃尾揚げはそのまま焼いて生姜醤油でいただく方法も人気ですが、煮物に入れると違った美味しさを楽しめるので試してみてください。 また、蕪の葉とジャコを胡麻油で炒めた佃煮は、たんぱく質やカルシウムを簡単に摂れる常備菜として重宝します。秋の味覚として親しみやすく、家族みんなが喜ぶ一品です。私の家では多めに作ってお弁当のおかずやおにぎりの具にも活用しています。ぜひぜひ、蕪の色々な部位の美味しさを引き出して、毎日の食卓に彩りを加えてみてください。
ノーカステラノーライフさん🥰🥰🥰 うちもね、 小松菜と油揚げの方が定番です。 美味しいし、 何より、身体にいい。 でもね、 昨日、このかぶらを見つけて、 『なんてモフモフな葉っぱなんだ!!ジャコと炊きたい!!』って気持ちになって、 かぶらを買いました。 『かぶらの葉っぱとジャコを炊く』おかずを作って、自動的に 余ったかぶらも 1品にしました😂😂😂