築30年の我が家。ローカのワックス✨✨✨

2025/11/24 に編集しました

... もっと見る築30年以上の家では、年月と共にフローリングや廊下の表面に傷や汚れが目立ちやすくなります。私も実家の築30年の家で、年に2回のワックス掛けが習慣になっています。特に年末の大掃除の時期に行うことで、新年を清々しい気持ちで迎えることができます。 ワックス掛けは、ただ塗るだけでなく、事前の床の掃除がとても重要。ホコリや汚れをしっかり取り除いたうえでワックスを塗らないと、仕上がりが悪くなるからです。また、使用するワックスの種類によって光沢や耐久性が変わるため、我が家では信頼できる業者推奨の製品を使っています。 妹さんが手伝ってくれるという家族の協力もありがたいですね。誰かと一緒に掃除をすることで楽しくできるし、「癒しのおうち時間」や「運気上げてこ」というハッシュタグにあるように、掃除は心のリフレッシュにもなります。自分でできる範囲を決め、無理せず継続することがキレイな家を守る秘訣です。 半年に一回のペースでワックスをかけていると、床の輝きが長持ちし、傷の予防にもなります。新築のようなツヤはなくても、年月を重ねた味わいのある光沢が出るのが魅力です。 もし築年数の長い家で掃除が億劫になっている方は、小さな掃除から始めてみてください。例えば普段からこまめにフロアモップでホコリを取り除くだけでも違うはずです。少しずつ積み重ねていくことで、年末大掃除の負担も軽減されますし、家全体の運気も向上するかもしれません。 皆さんも大切な住まいを長く気持ちよく保てるよう、ワックス掛けや掃除の習慣を取り入れてみてはいかがでしょうか。

6件のコメント

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ドミニク

ピカピカだあ✨素敵な妹さん😊

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∮LUNA∮

ピカピカ!すてきですね❤️

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