Sometimes it's funny, isn't it 💗 Kushiya Monogatari
Well,
Red wieners, shiitake mushrooms, oysters and shrimp loops
And yakisoba and furikake rice
It makes me want to eat it.
I can't eat 2000 yen worth alone, but it's fun.
Sometimes I go.The Story of the Skewer I tend to eat yakisoba # curry
串家物語って「串揚げ食べ放題」のイメージが強いけど、私が毎回テンション上がるのは店内ビュッフェの“選ぶ時間”そのもの。カウンターに食材がずらっと並んでて、今日は何を揚げようかなって迷うのがもう楽しいんですよね。赤いウインナー、海老、牡蠣、椎茸あたりは安定でループしがち。揚げたてをそのまま食べるのもいいし、ソースで味変すると無限にいけそうになります。 あと地味に好きなのが焼きそば。串揚げの合間に挟むと口がリセットされて、また揚げ物に戻れるのが不思議。ふりかけご飯も「ちょっとだけ…」のつもりが進みます。結果、私は2000円分も食べられないタイプなんだけど、食べる量より“体験の満足度”が勝つから時々行っちゃう。 デザート目的の人にも串家物語はおすすめで、チョコレートファウンテン(チョコフォンデュ)があると一気にイベント感が出ます。バナナやマシュマロみたいな甘い系はもちろん、私は揚げたてを少し冷ましてからチョコをつけるのも好き。カリッ→とろっの食感が楽しくて、写真も撮りたくなります。 「チョコレートファウンテンの仕組みって何?」って気になる人向けにざっくり言うと、中で温めたチョコをポンプで上に持ち上げて、上から流れ落ちる循環式。だから、具材は一度つけたら二度漬けしない&落とさないようにゆっくり回しながら引き上げるのがきれいに楽しむコツです。 店内はビュッフェカウンター中心で、混む時間は並ぶこともあるので、私は最初に“揚げたい串”を一気に確保→揚げてる間にデザートや焼きそばの位置をチェック、の順で動くとバタバタしません。時間制のことも多いから、前半に串揚げ、後半にチョコファウンテンとデザートで締める流れが満足度高めでした。



