Evil cursing mother-in-law.
Trunk, good!!
Standing from Seiza
I don't think he's 84 years old.
But while cleaning...
Evil slander
Say. Interesting.
🤣🤣🤣
Cleaning with my mother-in-law My wife tends to slack. Good trunk I want to ask everyone Raise your luck.
「姑の愚痴 ブログ」みたいな形で書くのは気が引けるけど、義母の“悪口タイム”が始まると、心の逃げ場が必要になるんですよね。うちの場合は大掃除など、作業しながらの時間が特に危険。手は動いているのに口も止まらず、誰かの粗探し→断定→昔話で追い打ち、という流れが定番です。 ただ、今回いちばん驚いたのは体幹。正座からの立ち上がりが軽くて、姿勢も崩れない。「そこは素直に尊敬!」と思う一方で、同じ口から出てくるのが辛辣な悪口だと、尊敬とモヤモヤが同時に来ます。 私が試して少し楽になった受け流し方をメモしておきます。 1) 反応を“薄く”する 否定も肯定もせず、「へぇ」「そうなんだ」「大変だったね」くらいで温度を上げない。真正面から戦うと、話題が長引きがちでした。 2) 話題を“作業”に戻す 悪口が始まったら、「これ捨てます?残します?」「次は窓ふきします?」と判断が必要な質問を挟む。意外と口が止まる瞬間が作れます。 3) 境界線を決めておく 「その人に直接言わないなら、私は聞いてても解決できないよ」と、やんわり線引き。言い方は柔らかく、でも繰り返すのがコツでした。 4) 自分の疲労を先にケア 掃除って体力も気力も削れるので、休憩を先に宣言。「10分お茶にしよう」と区切るだけで、悪口の連続視聴を防げます。 もし「幼稚なイカレ義母の記録」みたいに感じる瞬間があっても、こちらが全部飲み込む必要はないと思っています。義母の良いところ(体幹が良い、行動力がある等)と、しんどいところ(悪口・決めつけ)を分けて見て、私は“聞き流しスキル”だけ育てる方向にしています。 みなさんの家の義母(姑)も、掃除や家事の時に限って口が悪くなるタイプですか?私は次の大掃除までに、もう少し上手な受け流し方を身につけたいです。