โอเซจิเสร็จแล้วและฉันกำลังดูโคฮาคุอยู่
แล้ว,
ฉันสงสัยว่ามันจะไม่ถูกทำความสะอาดหรือไม่
เท่าที่ฉันคิด
ยุ่ง
ฉันทำแม้ว่า
ดี,
ไม่มีอะไร
สักวัน
มันจะจบลงอย่างแน่นอน
"บิจูดีใช่มั้ย"
ดู,
มันเป็นสิ่งที่ดี
ที่เหลือ.
ตะเกียบแค่เขียน
ไม่นานหลังจากนั้น
จากวัดใกล้เคียง
ระฆังแห่งวันส่งท้ายปีเก่า
ฉันได้ยินคุณ
ปีนี้เหมือนกัน
ปลอดภัยทุกคน
ให้ฉันมีชีวิตอยู่
ฉันรู้สึกขอบคุณ
「大人の誕生日メニュー」って、豪華にしたい気持ちはあるのに、当日はバタバタして結局キッチンが大荒れ…になりがち。私も“もう一生片付かへんのか”って思うくらいテーブルが散らかったことが何度もあります。そんな時に助かったのが、重箱(おせちの重箱みたいな箱)+鍋の組み合わせでした。 まず重箱は、当日ゼロから作るより「前日までに8割仕込む」と気持ちがラク。大人向けなら、揚げ物より“つまめる前菜”を多めにすると上品にまとまります。例えば、スモークサーモン+クリームチーズ、ローストビーフ、カプレーゼ、だし巻き、きんぴらやマリネなど。味の方向性を「和:洋=5:5」くらいにすると、飽きずに最後まで食べやすいです。 次に鍋。鍋は見た目が地味になりやすいけど、具材を“少し良いもの”にするだけで誕生日感が出ます。鯛しゃぶ、牛しゃぶ、牡蠣、鴨つくねなど、主役を1つ決めるのがコツ。テーブルに鍋を置けば、あとは温めながら食べられるので、作り手が座れる時間が増えます。 盛り付けの小技は「散らかったテーブルを隠す」発想。スヌーピー柄みたいな大きめのテーブルクロスを敷いてしまうと、生活感が一気に消えて写真も撮りやすいです。重箱の隙間は、レモン・ハーブ・ミニトマトで埋めると“ビジュいいじゃん”になりやすい。 最後に片付け対策。私は紙皿は味気なく感じる派なので、取り皿だけでも統一すると満足度が上がりました。箸紙を用意して一言メッセージを書くだけでも、大人の誕生日はちゃんと特別になる。テーブルが片付いた瞬間の達成感も含めて、良い夜になりますよ。


