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this is the fishing spot.😊

2025/8/1 Edited to

... Read more熊本の釣り場探しをしている人に向けて、私が「潮見表を見てから港に行く」時にチェックしていることをまとめます。天草方面だと、同じ“海釣りスポット”でも潮の動きで体感難易度がかなり変わるので、釣行前の準備が大事だなと感じています。 ■釣りの潮見表(潮汐表)でまず見るところ 1) 干潮・満潮の時刻:朝まずめ/夕まずめと重なるかを確認します。時合いを作りやすいのは、まずめ+潮が動く時間が被る日。 2) 潮位の差(干満差):差が大きい日は流れが出やすく、港内でも潮が効くことがあります。逆に差が小さい日は“穏やか”で釣りやすい反面、反応が薄いことも。 3) 潮が動くタイミング:満潮・干潮ピッタリより、前後1〜2時間の「動いてる時間」を狙うことが多いです。 ■唐網代港(天草)みたいな港で意識すること ・風向き:港は釣りやすくても、横風が強いと仕掛けが流されやすいので、天気予報の風(m/s)もセットで見ています。 ・安全な立ち位置:足場が濡れている場所や、テトラの乗り降りは無理しないのが一番。夜釣りならライト必須です。 ・釣り人の入り方:人気の熊本の釣り場は、週末は早い時間に良い場所が埋まりがち。私は「到着→周囲の様子を見てから準備」で焦らないようにしています。 ■私の“狙い目”の組み立て方(例) ・朝行ける日:日の出前後+上げ潮(または下げ潮)の動く時間を合わせる ・夕方だけの日:夕まずめ+満潮前後を狙って短時間勝負 ・時間が読めない日:潮止まりを避けて、動き始め/動き終わりを狙う 現地に着いたら「ここはどこかな?」って歩いて確認する時間も含めて楽しいんですよね。熊本・天草の海釣りは景色も良くて、釣れなくてもリフレッシュになります。行く前に潮見表を見て、無理のないスケジュールで釣行計画を立ててみてください。