笑うのが怖かった私が、また心から笑えるようになるまで

51歳。

鏡を見るたび、弛んでいく自分に少しずつ自信をなくしていった。

気づけば、明るい色の服を避けて、

笑うことさえも苦手になっていた。

だけどね、

ほうれい線は「終わりのサイン」じゃなくて、

“これから変われる”という心のサインでした。

エクセレントラインと出会って、

自分の手で顔を整えるたびに、

少しずつ心まで整っていくのを感じたんです。

ほうれい線を隠して笑っていた私が、

今は気にせず、自然に笑えるようになった。

笑顔が戻ると、人生まで明るく変わっていく✨

もし今、

「もう変われないかも」と感じているなら、

私と一緒に“一歩”踏み出してみませんか?

その先に、きっと感動が待っています🌸

貴方の笑顔が好きになる相談会やっています。

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2025/11/1 に編集しました

... もっと見る「心から笑えなくなった」と感じるときって、気持ちの問題だけじゃなくて、見た目への不安がじわじわ積み重なっていることが多いな…と私は実感しました。私の場合は、笑うたびにほうれい線ばかり気になって、鏡を見るのが怖くなり、明るい服も避けるように。SNSで流れてくるセルフケアも色々試したのに変わらない気がして、余計に落ち込みました。 でも途中で気づいたのは、「心から笑えない」は“意思が弱い”のではなく、安心して笑える土台(自分の顔への納得感)が揺らいでいるサインだということ。だから私は、まず“笑える状態を作る”ために、毎日少しだけ「自分の手で整える」時間を作りました。 私がやってよかったポイントを3つにまとめます。 1)鏡の前でチェックするのは「欠点」ではなく「動き」 ほうれい線を探すほど気分が下がったので、頬や口角が動くかだけを確認するようにしました。動きが出ると、それだけで希望が戻ります。 2)頬・口角・あご裏を“やりすぎない” 頬骨まわりをほぐす、口角を上げやすくする、あご裏をゆるめる…この3つを短時間で。強く押したり長くやったりすると続かないし、疲れて表情が固くなることもありました。 3)舌の位置と呼吸で「表情の土台」を整える 舌が落ちていると口角が上がりにくく、顔全体が下がって見えがちでした。私は、口を閉じて鼻呼吸、舌は上あごに軽く添えるのを意識。これだけでも“笑う準備”が整う感じがします。 そして一番大事なのは、変化を「大きな結果」ではなく「小さな前進」で数えること。今日は鏡を見るのが少し怖くない、口角が1ミリ上がった気がする、写真を避けなかった…その積み重ねが、心から笑える感覚につながりました。 もし今、「もう変われないかも」と感じているなら、まずは“1日1分だけ整える”からで十分です。笑顔は気合いで作るものじゃなくて、安心して出せるように育てるものだと、私は思っています。

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