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What does everyone use for badge storage?🤔

2025/12/11 Edited to

... Read more同じ「缶バッジ収納」でも、集め方や使い道でベストが変わるな〜と感じたので、私がやってよかった選び方を追記します。 まず57mm缶バッジは数が増えやすいので、「見返す頻度」で分けるのがおすすめ。よく入れ替える・現場に持っていく子は、引き出し式ケースが本当に楽です。上からポンと入れられて、出し入れも早い。目安としては1段にぎゅっと詰めれば50個前後入ることもあるけど、傷が気になる人は少し余裕を持たせると安心です。仕切り付きボックス(フタ&仕切り付ボックスみたいなタイプ)も、最初の「とりあえず全部まとめたい」時期に助かりました。 一方で75mm缶バッジは厚みと面積があるので、数が少ないならファイル収納が見やすいです。100均の缶バッジ収納ファイル(ダイソーやキャンドゥ)や、マイコレ系のリフィルは「中身が落ちにくい」作りのものを選ぶのが大事。落下防止のフラップ付きだと安心です。ただ、ファイル自体が薄いタイプは入れすぎると背が割れそうになるので、枚数が増えたら2冊に分けるのが安全でした。 飾り方を重視するなら、無印良品のコレクションケースやアクリルケース系も選択肢。ホコリが気になる人は扉付きが◎。私は“全部飾る”はスペース的に難しかったので、「最近の推し/お気に入りだけ飾って、残りは収納」で回しています。 缶バッジの使い道としては、痛バッグ以外にも、ポーチの内側にクリップで固定して“見える収納”にしたり、コルクボードに並べて季節ごとに入れ替えたりすると満足度高め。針が危ないタイプは、シリコンキャップを付けてから収納すると引っかかりが減ります。 最後に捨て方の話。基本は自治体ルールに従う前提で、私は「金属部分(缶)とピンの危険対策」を意識しています。ピンはテープで固定してから袋に入れる、まとめて缶に入れて動かないようにする、など。推し活グッズは気持ちの整理も必要なので、写真に残してから手放すと後悔しにくかったです。