【神アプリ】このアプリ知ってる?
こんにちははなちです🌞
今回はドット絵編みで普段から使ってる
【神アプリ】をご紹介します!
8bit Painter✨
こちらは🌟総合評価:★★★★★‼︎
簡単に手軽に作れるのがおすすめ✨
みなさんも使ってみてね☺️
※作り方が分かりにくかったら
コメントお願いします🙇♀️
#ドット絵編み #ドット絵 #ドット絵作り方 #神アプリ #簡単 #手軽使いやすい #アプリおすすめ #おすすめ #編み物 #愛用
ドット絵編みって「編みたいのに元画像がない」「画像が粗くて目数が数えられない」ことが多くて…私はそこで8bit Painterをよく使っています。ここでは、私が普段やってる“失敗しにくい手順”をまとめます。 1) まずはキャンバスサイズを決める(例:24×24) 最初に悩むのがサイズ。小物(ワッペン・コースター)なら24×24や32×32が扱いやすいです。大きくすると表現は増えるけど、編み目も増えるので時間がかかります。「同じ目数で編みたい」なら、最初に目数=マス数と決めてから始めるのがコツです。 2) 画像インポート→トレースで下絵を作る 自分でドット絵をつくってみたいけど絵が苦手…という時は、まず画像をインポートして輪郭だけなぞる(トレース)と早いです。ポイントは、最初から細部を描き込まないこと。大きい形→特徴(目・髪・ロゴ)→最後に1マス単位で調整、の順にすると崩れにくいです。 3) グリッド表示をONにして“編み図”として見やすくする 編み物に使うなら、グリッド表示は必須。マス目が見えると数え間違いが減ります。色数も増やしすぎると毛糸選びが大変になるので、2〜5色くらいに絞ると現実的でした。 4) 左右反転・回転を忘れずにチェック 編み込みやモチーフによっては、仕上がりが鏡映しになることがあります。8bit Painterの「左右反転」「回転」を使って、完成形がイメージ通りか確認してから編むと安心です。 5) 透過ONでアイコンやワッペンにも便利 背景を消したい時は透過ONが使いやすいです。ドット絵アイコンメーカー的に使う時も、透過PNGで保存できると後加工がラクでした。 6) シェア&エクスポートのおすすめ設定 私は最後に「グリッドを表示してエクスポート」を使って、スマホに保存→見ながら編みます。画像サイズ(例:1024×1024px)で書き出せるので、拡大してもマスが見やすいのが助かります。 おまけ:ドットマップ例(初心者向け) 二頭身キャラは、頭を大きめ(全体の半分くらい)に取るとそれっぽく見えます。あつ森みたいな雰囲気にしたい時も、目を2マスだけで表現すると一気に“それっぽい”です。 もし「この画像を何マスにすればいい?」「トレースがガタガタになる」みたいなところがあれば、状況を教えてもらえたら私のやり方で一緒に調整案を出します!









