任天堂WiiUスターフォックスゼロをプレイ▶️しています。「撃墜マン・ドリルの阻止」をプレイ▶️しています。🙃
「グレートフォックス内部」って、外のステージと違って画面情報が忙しくて、初見だと“何を撃てばいいの?”ってなりやすいですよね。私も「前方に敵ミサイル発見」「転送される前に迎撃します」みたいな通信が出た瞬間、焦って照準がブレました。 私が少し安定したのは、まず“最優先はミサイル迎撃”って割り切ったことです。敵ミサイルは放置すると一気に不利になるので、通信が入ったらカメラを切り替えてでもミサイルを探しに行くようにしました。特に「ミサイルが分離した!」の後は、1本を追いすぎると他が通り抜けがち。1機に固執せず、近い順にテンポ良く撃ち落とすほうが結果的に間に合いました。 あと地味に効いたのが宙返り(×)の使いどころ。「後ろの敵に注意して!」と言われる場面、正面の目標に集中してると被弾しやすいので、私は“警告が出たら一回宙返りして視界を整理”する癖をつけました。回避目的だけじゃなく、姿勢を整えて次の照準合わせに入りやすくなる感じがします。 弱点(コア)探しは、文章の「どこかに弱点があるはずだ!」の通りで、露出タイミングを見逃すと火力が足りなく感じます。私はコアが出たら短い時間でダメージを稼ぐために、無理に長追いせず“出た瞬間に集中的に撃つ”を意識しました。「よし 効いてるぞ!!」が出ると気持ちが落ち着くので、そこまで持っていくのが大事でした。 ブーストも便利だけど、使い切ると次の迎撃で詰みやすいので、私は「ブーストで間に合うか!」の局面でも、常に少し残す運用にしました。追いつけない時だけ短く踏むイメージです。 最後に、HIT数や「ミサイル撃破!!」「全ミサイル撃破!!」の表示は調子の目安になります。うまくいった回は、迎撃→コア露出に合わせて集中攻撃→次の迎撃、の流れが途切れませんでした。グレートフォックス内部は忙しいけど、やることを“迎撃・回避・弱点集中”の3つに絞ると一気に楽になります。