ハンターの2階のレジ横に売ってたよ
鈴鹿ハンターで「デコフェルトシール(デコフェルト)」と、食べ物モチーフのぷっくりシールを探している人に向けて、私が買ったときのメモをもう少し詳しく残しておきます。私が見つけたのは2階のレジ横エリアで、ふらっと会計前に目に入る位置にありました。ついで買いしやすい場所なので、探すならまずレジ周りをチェックするのが早いと思います。 今回買ったのは、動物や食べ物などカラフルなモチーフのぷっくりシールと、果物・スイーツ・絆創膏やベビー用品っぽいデザインが入ったデコフェルトシールの2種類。ぷっくりシールは、立体感があるのでスマホケースや手帳に貼るだけで一気に存在感が出ます。食べ物モチーフ(フルーツやスイーツ系)は色がはっきりしていて、写真のデコやアルバム作りにも相性が良かったです。 デコフェルトシールは、フェルトっぽい質感が可愛くて、紙ものに貼ったときに「ふわっとした厚み」が出るのが好きです。ぷっくりよりも柔らかい雰囲気になるので、同じ“かわいい系”でも仕上がりの印象が変わります。私は手帳の見出し(今週のごほうび、カフェ、買い物など)にスイーツやフルーツを貼ったり、子どもの持ち物管理のラベル周りにベビー用品っぽいモチーフを添えたりして使っています。 選び方のコツとしては、①使う場所のサイズ感(手帳のマスに収まるか、スマホケースに干渉しないか)②色の系統(同系色でまとめるか、差し色にするか)③テーマ(食べ物・動物・日用品など)を先に決めてから選ぶと迷いにくいです。ぷっくりは厚みがある分、凹凸が気になる場所には不向きなこともあるので、私はよく触る場所(鍵ケースの内側など)には貼らないようにしています。 もし「食べ物 ぷっくりシール」や「デコフェルトシール」を目当てに行くなら、同じ棚に似たシリーズが並んでいることも多いので、レジ横の近くをぐるっと一周してから戻るのがおすすめ。新柄が入ると入れ替わりが早い印象なので、気に入った柄は見つけたタイミングで買っておくと安心でした。

