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Knitted a dog tissue case 🐩. ˚

2025/11/18 Edited to

... Read more私が作ったのは、白い毛糸で編む「まんまるふわふわ」の犬ティッシュケース。上からティッシュを引き出せて、両サイドに水色のリボンを付けるだけで一気に“犬っぽさ”が出ました。ここでは、犬 ティッシュケース 編み方のざっくり手順と、車内 ティッシュケースとして使うときの工夫を追記します。 ■犬ティッシュケース(毛糸)の作り方イメージ 1) 本体(丸い部分)を編む:かぎ針編みで輪からスタート→細編みで増し目して円(もしくは球体)にしていきます。ティッシュ箱(またはソフトパック)を入れるなら、途中で実物を当てながら直径を調整するのが一番失敗しにくいです。 2) 途中で“出口”を作る:上部の中央を、鎖編みで飛ばして穴を作るか、数段だけ往復編みにしてスリットを作ります。私はティッシュが引っ掛かりにくいよう、穴の縁を細編みで1周して補強しました。 3) 形を整える:ふわふわ感を出したい時は、毛足のある毛糸(ファー風)や、並太〜極太の糸が編み映えします。中に入れる箱の角が気になる場合は、薄いキルト芯やタオルを一枚挟むと丸くなります。 4) パーツで犬っぽく:耳(小さな三角や丸)を2つ編んで縫い付け、仕上げに水色のリボンを両サイドへ。リボンは縫い付けよりも、目に通して結ぶ方がズレにくかったです。 ■車内 ティッシュケースとして使うコツ ・中身は「ソフトパック」がおすすめ:箱より軽く、編み地を傷めにくいです。 ・固定方法:ヘッドレストに掛けるなら、持ち手(鎖編みで作るループ)を追加すると便利。置き型なら、底に滑り止めシートを縫い付けるか、両面テープ(車内OKの弱粘着)でズレ防止すると取りやすくなりました。 ・汚れ対策:白い毛糸は可愛い反面、手垢が目立ちやすいので、私は時々コロコロでホコリを取って、気になる時はおしゃれ着用洗剤でやさしく押し洗いしています(リボンは色移りに注意)。 机の上でも車内でも、ティッシュの生活感が消えるだけで気分が上がるので、編み物小物としてかなりおすすめです。次は色違いで、リボンも別カラーにして作ってみようと思っています。