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นี่คือแบบฝึกหัดที่แนะนำเพื่อปรับปรุงการยืนของคุณ!

2025/8/8 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติม「姿勢を良くしよう」と背すじを伸ばしても、気づくと丸まってしまう…これ、私もずっと同じでした。結局のところ“意識”だけだと長続きしにくくて、姿勢を支える筋肉(特に腸腰筋と多裂筋)がうまく働く状態を作るのが近道だと感じています。 私がやってよかったのは、胸骨(胸の真ん中)から動かす意識を入れること。頭や首で引っ張ってしまうと、首肩がガチガチになって逆に姿勢が崩れやすいんですよね。肘を肩の真下につき、耳と肩の距離を保ちながら、息を吐いてゆっくり丸まり→吸って少し反る。この「丸まる/反る」を胸骨主導で繰り返すと、お腹の奥(腸腰筋のあたり)にじわっと効いてきます。 やるときのコツを3つだけ。 ①肩をすくめない:肘は肩の真下。耳から肩が離れていく感覚をキープします。 ②胸骨で動く:頭で前後に動かさず、鎖骨と鎖骨の間から前に引っ張るような感覚で。胸骨を自分の方に引き込む意識も◎。 ③呼吸を止めない:吐きながら“ぐーっ”と丸まり、吸うときに少し反る。吐く息でお腹が少し持ち上がってOKです。 回数は画像の通り、まずは20回×2set。慣れてきたら、同じ動きのまま足を伸ばして強度アップすると、骨盤の後ろがキューっと締まる感じが出やすいです。私はここが出てくると、立ったときに骨盤が安定して「自然と姿勢が整う」感覚がありました。 最後に、姿勢改善を早める小さな習慣も。スマホを見るときは“首だけ”で下を向かず、胸骨を少し起こしてから目線を落とす。たったこれだけでも、トレーニングの効果が日常に繋がりやすくなります。40代からでも姿勢は変わります。まずは無理なく2週間、回数をこなして体に馴染ませるのがおすすめです。