消えた休日、夏休みとともに𝐟𝐨𝐫𝐞𝐯𝐞𝐫……
うちの息子の発達特性上、ドリル系は言わんでも勝手に進めるんですわ。なので最初の1週間でドリルは終了__𝐹𝑖𝑛.
逆に自由研究なんかはさっぱり(っ ॑꒳ ॑c)わからん状態になるようで、母もわからんよ………
そんなんだから読書感想文なんかが残るのよね…トホホ( ×ω× ;)
そして、夏休みの間中、ずっとチャレンジタッチはいじってました🤣その分学校から持って帰ってきていたドリプラは全然やってなかった(´▽`*)アハハ
充電切れてたし、多分本人も存在を忘れてたと思います。
さて、あと残すことろ絵日記かなぁ………
私は子どもが発達特性を持っているため、夏休みの勉強と自由研究の取り組み方にかなり悩みました。特にドリルは自分でどんどん進めるのに対し、自由研究や読書感想文は理解しづらく、本人も私も困惑することが多かったです。 そんな中で見つけたのが「チャレンジタッチ」というタブレット学習。子どもはとても夢中になり、楽しく学べる時間が増えました。それに比べて以前持ち帰っていた紙のドリル「ドリプラ」は充電切れもあって、すっかり忘れてしまいました。これからの教育の形を考えさせられる経験です。 自由研究では、親も子どももアイデアが浮かばず苦戦しましたが、身近な自然観察や好きなものについて調べるなど、無理なくできそうなテーマを選ぶ工夫が必要だと感じました。読書感想文も一緒に話し合いながらサポートしています。 夏休みの宿題は量も内容も一律ではなく、子どもの理解度や興味に合わせて進めることが大切です。また、子どもが興味を持ったデジタル教材を活用することも、学びの助けになります。充電や使い方の管理は親の役割ですが、子どもの自主性を尊重しながら一緒に取り組むことで、夏休みを有意義に過ごせるのではないでしょうか。 私の経験から言えるのは、子どもが無理なく楽しく学べる環境作りと、親も一緒に悩みながら支える気持ちの両方が必要だということです。自由研究や読書感想文など難しい課題は、小さなステップに分けて気楽に取り組むのがおすすめです。夏休みの宿題にまつわる悩みを共有できる仲間も見つけながら、親子の夏休みを乗り切りたいと思います。

うわあ...大変そう!ドリル系はたくさんあったのに全部終わらせた娘です。 うちは、自由研究と作文最後に残りましたがなんとかなりました👍