近い近い近い近い(💢'ω')
何回言ったら分かってくれるのやら😅💦
痺れを切らして椅子にベルト装着しちゃいましたよ( ´△`)アァ-
だって何度言っても画面と顔が近すぎるんですもの😭
読んでいるのは「ほねほねザウルス」のシリーズ。
面白いのかずーっと読んでる(・ω・`)アラッ
それ自体はいいんだが、画面が近すぎるのよね💦
皆さんのおうちではどうしてますか?
2025/10/27 に編集しました
子どもが読書や画面を見るときに顔が近すぎて注意してもなかなか直ってくれない、という悩みは多くの親御さんが経験しています。私も似たような経験があり、特に小さな子どもは画面や本に夢中になると距離感がつかみにくいようです。今回の記事で紹介されているように、椅子にベルトを装着する形で物理的に距離を保つ工夫は、とても効果的だと感じます。無理に注意を続けてしまうと子どもがストレスを感じてしまいますが、環境を少し変えてみることで自然に距離を保てるようになります。 また、『ほねほねザウルス』のような子どもの興味を引くシリーズ絵本は、長時間読み続けても飽きない魅力があり、子どもの集中力を育てるきっかけになります。私の家でも同じシリーズを購入し、恐竜や骨格に興味を持つきっかけになりました。読書中は画面や本から少し離れた場所に座る習慣づけをしつつ、親子で楽しく内容について会話することで、自然と正しい距離感も身につきました。 子育ての日々の中でこうした小さな工夫が積み重なって、子どもの視力や姿勢を守るだけでなく、親子 のコミュニケーションの質も高まると思います。皆さんもおうちの環境や子どもの好きな本を活用しながら、画面や本から適切な距離を保つ工夫を探してみてはいかがでしょうか?


あぁ、ベルトですね。 一瞬見たら、近いとはどんなことを言ってるんやと思いましたわ😂