子供にプライベートゾーンをどう説明する?

我が家の6歳小1男子、発達に偏りがあり人の話をちゃんと聞けない。手触りのよいものが好きで、特に柔らかいものを好み、ついに他の児童の体を触ったり、先生(女性)に抱きついたりなどの問題行動を学童の先生から週3で苦情ががが………

ということで急遽ルールを制定しました。

①ハグは家族とだけする。

②友達とはハイタッチまで。

③鬼ごっこなどでタッチする時は背中や肩、手だけ。

④それ以外で体に触る必要があれば触っていいか許可をとる‼️

その他絵本を購入してみました。

さく、えんみさきこ。え、かわはらみずまる「だいじだいじどーこだ?」大泉書店出版。

とりあえず寝る前に一緒に1日1回読んでみます。

お勉強はできても、これでは母の心労が耐えない😭

#安心って最高 #コメントチャレンジ #レモポテ子育て #絵本のある暮らし #子供のいる暮らし

2025/11/10 に編集しました

... もっと見る私も子どものプライベートゾーンについて教える際、感触の良いものが好きで他人に触れてしまう行動に悩んでいました。そんな時、家庭内での具体的なルールづくりがとても効果的でした。例えば「ハグは家族だけ」「友達とはハイタッチまで」といった明確な線引きをし、何か触る前には必ず許可をとることを徹底しました。これは子どもが安心して理解できる境界線となります。 また、絵本「だいじだいじどーこだ?」は「からだ」と「性」の大切さをやさしく教えてくれるため、毎晩寝る前に一緒に読んで習慣にすることで、自分の体の大切さや大切なゾーンについて自然に理解していきました。絵本には「一人ひとりが大切な存在」というメッセージが盛り込まれており、子どもの自己肯定感を育てるのにも一役買っています。 日々の実践の中で感じたのは、単なる禁止ではなく理由をわかりやすく説明し、子どもと対話を重ねることが大切だということです。特に発達に偏りがあると感覚が敏感だったりズレていることもあるため、柔らかい物に触れたい欲求を理解しつつルールでコントロールするバランスが重要です。 親子でのコミュニケーションを深めながら、絵本やルールを活用してプライベートゾーンの理解を促すことで、子どもが安心して楽しく社会性を身につけられるようになりました。もし同じような悩みがある方がいれば、ぜひ試してみてほしい方法です。

5件のコメント

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Mayu

我が家にもあります☺️👍

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SK( ¨̮ )

私も これ買いました😊

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