คำแปลอัตโนมัติดูโพสต์ต้นฉบับ

นกพิราบที่จิกพริกไทยญี่ปุ่น

มาสนุกกับฤดูใบไม้ร่วงกันเถอะ มะนาว 8 วัน # ความคิดเห็นยินดีต้อนรับ ความสุขชนะ

ทุกปีนกพิราบภูเขาและนกพิราบเต่ามากิน

มันควรจะเป็นคู่ในตอนแรก..

มันเป็นนกพิราบตัวอื่นหรือไม่? คุณถูกทิ้งให้อยู่ตามลำพังหรือไม่?

มันเป็นนกพิราบ🕊️ที่ชอบพริกไทยญี่ปุ่น😊

2025/10/6 แก้ไขเป็น

... อ่านเพิ่มเติมうちの庭の山椒の木は、秋になると実が色づいて、ふと気づくとキジバト(キジバトっぽい見た目の鳩)が枝にとまって「ついばむ」姿を見せてくれます。ここでいう「ついばむ」は、鳥がくちばしで食べ物を少しずつ突くようにして食べること。地面のエサをコツコツ食べるときも、木の実を選り分けるときも、この動きがまさに“ついばみ”です。 「え、山椒ってピリッと辛いのに鳩が食べるの?」と最初はびっくりしました。山椒の実の外側(果皮)は香りが強いけれど、鳥は哺乳類ほど“辛味”を感じにくいと言われることがあるそうで、香り成分が平気な個体もいるのかもしれません。実際、私が見た鳩は迷いなくパクパクというより、枝を選びながら丁寧にコツコツついばんでいました。 山椒の木を見ていると、鳥が来るタイミングにも納得感があります。春は新芽と花、初夏〜夏は青い実、秋は実が割れて中の黒い種が見えやすくなります。鳩が来るのは、実が充実して食べやすくなった頃が多い印象。特に風が強い日の翌日は、実が落ちたり枝が揺れて種が見えたりして、鳥にとって“見つけやすい日”なのか来訪率が上がります。 それから、うちも「最初はつがいだったはず…」と思うのに、最近は1羽だけのことが増えました。別個体に入れ替わったのか、行動範囲が変わったのか、たまたま片方だけが先に来ているのかは分かりません。ただ、キジバトは同じ場所に繰り返し来ることもあるので、山椒の木が“お気に入りの採餌スポット”として記憶されている可能性は高そうです。 観察していて気をつけているのは、近づきすぎないことと、落ちた実を無理に片づけすぎないこと。落ち実をついばみに地面へ降りることもあるので、静かに見守るほうが自然な行動が見られます。もし山椒の木を育てている方がいたら、秋は双眼鏡やスマホのズームでそっと観察してみてください。「山椒=人間の薬味」というイメージが、ちょっと変わる瞬間に出会えるかもしれません。