【PowerPoint便利術】◯を使って共通点を説明!ベン図の簡単な作り方
@wako_pc_work←フォローで残業が減ります!
今日は【パワポでベン図を作る方法】を紹介しました✨
SmartArtを使うと図がかんたんに綺麗に作れるので是非ご活用ください🫶
リクエストやご質問・ご感想はコメント・DMへ送っていただけると嬉しいです😊
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【自己紹介】
わこです!
大手IT企業で、アプリの開発やチームのマネジメントをしています💪
こんな過去があります⇩
・働きすぎて適応障害
⇛今では残業は月10時間以下に!
・心身ぼろぼろで5年付き合った彼氏に振られる
⇛ 完璧主義を手放して毎日えがお😊
⇛素敵な人と出会い幸せな結婚生活🕊️
どん底だった私を変えたのはこの2つ!
①スキルアップ
②マインド
Excel、PowerPoint、Wordだけでなく仕事をラクにすすめるマインドやノウハウをお届けしていきます🫧
よろしくお願いします!
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「パワポでベン図を作りたいけど、図形の円を2つ3つ重ねて調整するのが地味に大変…」と思って、私はSmartArtで作る方法に落ち着きました。結論、ベン図はSmartArtの“基本ベン図”を使うのが一番早いです。資料作りの時短にもなります。 ■PowerPointでベン図を作る基本手順(SmartArt) 1) [挿入]タブ → [SmartArt]を選択 2) 一覧から「関係」系(または近いカテゴリ)を開き、下の方にある「基本ベン図」を選択 3) OKを押すとベン図が表示されます 4) 左側のテキストウィンドウ([テキスト])に入力すると各円に反映されます ■円(要素)の数を増やしたい/減らしたい ベン図は「2つの共通点」だけでなく「3つの共通点」もよく使いますよね。SmartArtなら、テキストの行数を増減するだけで円の数も連動して変えられます。私は最初、図形をコピペして位置合わせしていて“非効率”でした…。SmartArtにしてからはここが一気にラクになりました。 ■色を見やすくするコツ(会議資料でそのまま使える) ・重なり部分が暗くなりすぎる場合:[SmartArtのデザイン]→ 色の変更で淡い配色に ・文字が読みにくい場合:円の塗りを薄め、文字色を黒に寄せる ・強調したい円だけ色を濃く:比較対象が一瞬で伝わります ■「ベン図とは?」を一言で説明するなら ベン図は、複数の要素の「共通点(重なり)」と「違い(重ならない部分)」を同時に見せる図です。業務だと、A案とB案の共通要件/差分、部署ごとの役割分担、ターゲットの重複などの説明に使うと刺さりやすいです。 ■私がよくやる配置(伝わる順番) スライドでは、円の中に“特徴”、重なり部分に“共通点(結論)”を書くと読み手が迷いません。最後に下へ1行で「だから何をする?」の結論を書くと、ベン図が“きれいなだけ”で終わらなくなります。 この方法で作ると、pptのベン図作り方で迷う時間が減って、共通点の説明が一気にスムーズになりました。