【Excel関数紹介】住所入力は郵便番号のみ入力で時短!PHONETIC関数の活用法を紹介

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今日は【PHONETIC関数の活用例】を紹介しました✨

■PHONETIC関数

かっこの中で指定した漢字などの「ふりがな」を抽出して表示する関数

■手順

①郵便番号の列に=PHONETIC(住所のセル)を入力

オートフィル

③全角モードで、住所の列に郵便番号を入力する

④スペースキーを押して、全角で入力した郵便番号を変換して住所が表示されたらEnterを押す

⑤郵便番号の列に、郵便番号が表示される

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#エクセル

#Excel #サクッと情報メモ

3/24 に編集しました

... もっと見るExcelのPHONETIC関数を使うと、入力作業をかなり時短できるのが本当に助かります。私も業務で大量に住所を扱うことがあるのですが、従来は一文字ずつ漢字を手打ちするのに時間がかかっていました。その点、郵便番号から住所を自動補完する仕組みを取り入れてからは、作業効率が格段にアップしました。 特に郵便番号を全角モードで入力し、スペースキーを押して変換を確定させる操作は覚えてしまえばすぐにできて、ミスや誤入力もかなり減りました。さらに、PHONETIC関数でふりがなを抽出する機能は、日本語のデータ処理において意外と重宝しています。例えば、名簿作成や住所録の整理など、ふりがなが付いていると後で検索や並び替えがしやすくなるためです。 OCRの画像情報からも分かるように、東京都内の住所情報との連携がスムーズに行えるので、地名や番地の入力ミスも減りました。Excelのオートフィル機能と組み合わせることで、大量データの一括処理も簡単に行えます。 この方法は、普段あまりExcelに詳しくない方でも、手順を踏めばすぐに使いこなせるのが嬉しいポイントです。ちょっとした工夫で働き方が変わるので、ぜひ試してみてくださいね。コメントやDMで質問も受け付けているので、困ったときは気軽に相談してみるのもおすすめです!

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エクセルで住所から郵便番号を自動入力する方法