立体感のある垢抜けメイク❤️
💎美容💎コスメ
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FUNNY ELVES方里(ファニーエルヴスホウリ)
ルミナスシャドウパレット
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❤︎︎立体感メイクをシェーディング&ハイライトパレットで演出✨
・ノーズシャドウで鼻筋をすっきり演出
・シェーディングでフェイスラインを引き締めて、小顔見せや立体感のある雰囲気に
❤︎︎抜け感発色で重ねても粉浮きなく、透明感のある仕上がりへ💕
・マットハイライトで自然な立体感をプラス
・パールハイライトでツヤ感とトーンアップ
❤︎︎肌にやさしい美容成分でしっかりフィット
・時間が経っても快適に使えるのも嬉しい
・重ね塗りしても厚塗りにならず、キレイな発色もキープされるよ✨
「ファニーエルブス シェーディング」で探している人向けに、私が実際に“立体感&小顔見せ”を作れた使い方をもう少し詳しくまとめます。結論から言うと、シェーディングは「入れる位置」と「ぼかし方」で9割決まるので、濃さより“影の置き方”を意識すると失敗しにくいです。 まずノーズシャドウ。鼻筋を高く見せたい時は、眉頭の下あたりから鼻根にかけてうっすら影をスタートして、鼻先に向かって細く入れるのがコツ。小鼻の横までガッツリ入れると顔がきつく見えやすいので、私は鼻の中心寄りに影を仕込み、最後に指か小さめブラシで境目を消します。鼻先は“V”に締めるより、丸く短く影を置くと自然に立体感が出ました。 次にフェイスラインのシェーディング。小顔に見せたいなら、エラ全体を塗るより「耳の下〜顎の下」に向かって影を入れて、頬の中心には近づけないのがおすすめ。頬のもたつきが気になる日は、頬骨の下に細く影を置いてから上方向にぼかすと、顔がシュッと見えます。ここで大事なのが“塗った後に何もついてないブラシでさらにぼかす”こと。重ねても厚塗り感なしに見せるには、この一手間が効きました。 ハイライトは2種類使い分けると一気に垢抜けます。マット系は「鼻筋の付け根〜目の下のCゾーン」に薄く仕込むと、肌の凹凸がなめらかに見えてベースが綺麗な人っぽい印象に。パールハイライトは、頬骨の一番高いところに点置きしてから外側に広げると上品なツヤが出ます。顔全体も明るく仕上げたい日は、目頭横・上唇の山にも少量足すとバランスが取りやすいです。 最後に、色が濃く出やすい時の対策。私はブラシに取ったら一度手の甲で量を調整してから顔に乗せています。仕上げにスポンジで輪郭の境目だけ軽く叩くと、シェーディングとハイライトが肌にフィットして「光と影の立体感」がより自然に。左右で比べると違いが分かりやすいので、片顔だけ先に仕上げて確認するのもおすすめです。


























