\\子供も楽しい!バンコク旅行で楽しかったスポット6選//

大好きな国、タイ・バンコクに家族で行ってきた!✈️

さすが「微笑みの国」のタイだけあって、どこに行っても子供に本当に優しい💕

そして子供が楽しいスポットがたくさんあったよ〜〜!

▼今回紹介したスポット

Harbor Island

バンコク内にたくさんある室内巨大キッズパーク「ハーバーランド」のウォーターパークが

2025年2月にThe Mall Bangkapi屋上にオープン! その広さなんと、10,000平方メートル超え🏝️

②Harborland

バンコクの大型ショッピングモールに入っている室内遊び場。

バンコクの室内遊び場といえばまず「ハーバーランド」と名前が上がるくらい、圧倒的に一番人気!✨

バンコク・パタヤを中心にたくさんの店舗数を誇ります。

③MELAND

2025年12月サイアムパラゴン内にオープンした、超巨大室内キッズパーク。

まるでおとぎの国のような内装で、中はまるで遊園地みたいにめちゃくちゃ遊べる!

広さ約5,000㎡、できる遊びは500以上😳

④POPMART

世界最大規模のPOPMARTがICONSIAMにあるよ!

中国以外だと世界初のPOPMART CAFEが併設されてて、メニューも内装も可愛すぎ🍽️

⑤ICONSIAMのGフロア

タイっぽいミニチュアフィギュアでオリジナルマグネットを作ったり、

好きなパーツやカバーの色を選んでパスポートカバーを作ったり。

世界に一つだけのお土産が作れるから楽しいよ!

⑥グランデセンターポイント ターミナル21

泊まったホテルはターミナル21という巨大ショッピングモール隣接の5つ星ホテル。

部屋には洗濯機やキッチンつき、キッズルームやゲームルーム、庭ではテニスやゴルフができる🎾

ターミナル21のフードコートで食事したり、ショッピングも楽しい💕

地下のスーパーで売ってる100%ジュースがまっっじで美味しかったから是非飲んで🍹

#airasia #エアアジア #FlyAirAsia #AirAsiaTravelerSquad #子連れバンコク

バンコク
2/2 に編集しました

... もっと見る「バンコク 子連れ お出かけ」「バンコク 遊び」で探している人向けに、今回紹介した6スポットを“実際に動きやすかった回り方”と“子連れで助かったポイント”で補足します。 まず体感として、バンコクは暑さ&スコール対策が超重要。小さい子がいると外移動が続くと一気に疲れるので、私は「午前:屋外(プールや観光)→午後:大型モール内で室内遊び→夕方:ごはん&買い物」の流れが一番ラクでした。特に雨季や真夏は、室内キッズパークを“避難先”として確保しておくと予定が崩れにくいです。 Harbor Island(The Mall Bangkapi屋上)は、水遊びが大好きな子なら満足度が高いタイプ。行くなら、濡れてもいい服+ラッシュガード、滑りやすい床でも歩きやすいサンダル、タオル多めが安心でした。屋上なので日差しが強い時間帯は日焼け止め必須。水遊び後に冷えやすい子は、着替えをすぐ出せるように袋分けしておくとバタつきません。 HarborlandやMELANDみたいな室内遊び場は、暑さや雨を気にせず「とにかく体力を削れる」のが最高でした。混みやすい時間は週末の午後なので、可能ならオープン直後〜お昼前に入ると遊具も待ち時間が少なめ。靴下が必要な施設もあるので、子ども用は多めに持っていくと便利です。 ICONSIAMは“子連れで一日潰せる”大型モール。世界最大規模のPOPMARTは大人もテンションが上がるし、併設カフェは休憩にちょうど良かったです。Gフロアの体験系(タイっぽいミニチュアでマグネット作り、パスポートカバー作り)は、観光の思い出が形に残るのでお土産としてかなりおすすめ。子どもが自分でパーツを選べるので、ぐずり対策にもなりました。 ホテルはグランデセンターポイント ターミナル21のように「洗濯機・キッチン付き」だと子連れは本当に助かります。汗や水遊びで洗濯物が増えるので、部屋で回せるだけで荷物が減りました。隣のターミナル21はフードコートが使いやすく、食の好みが分かれる子どもでも選択肢が多いのが安心。ついでに地下スーパーの100%ジュースは、暑い日の回復ドリンクとしてぜひ。 最後に移動のコツ。子連れは“目的地を詰め込みすぎない”のが正解で、モール(遊び+食事)を軸に、プールや体験を1個足すくらいがちょうど良かったです。バンコクは子連れ向けスポットが多い分、休憩場所(カフェ・キッズスペース)も取りやすいので、無理せず回ると満足度が上がります。

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