茶娘姿でお茶摘み体験!今の時期しかできない貴重な体験だよ
\\茶娘姿がカワイすぎる貴重なお茶摘み体験🌱🍵//
場所は動画の最後に載せてるよ🍵
茶娘に変身して、お茶摘み体験ができる場所💖
この体験ができるシーズンは限られてるので
ぜひ新茶シーズンに行ってほしい🍵😍
ここは世界農業遺産認定の茶草場農法を利用した特別な茶園。茶摘みのやり方も定年に教えてくれるよ💡
普段飲んでるお茶がこうやってできてることを知れるだけでもとても良い体験だったなぁと!
しかもここはキウイ農園で、
世界中のいろんなキウイが施設内で育っていて
キウイ食べ比べ体験もできるの🥝
プランを選べばBBQとかもできるのよ😳
キウイって 種類で味が全然違うんだなぁ〜〜
お茶摘みだけじゃなく、フルーツやBBQや動物ふれあい体験も楽しめる🐰
静岡エリアに行ったらぜひ行きたい場所。
お茶摘み体験は4〜10月までやってるよ!
男の子も茶娘衣装着れるよ👦🏻👍🏻
頭に巻いたキウイの手拭い可愛くない?
私が行って「これは事前に知っておくと安心!」と思ったのが、茶娘衣装のことと、当日の服装・写真の撮り方でした。茶娘衣装は上から羽織るタイプで、思っていたより動きやすくて子どもも嫌がりにくい印象。男の子も着られて、頭に巻く手ぬぐい(キウイ柄)が写真映えしてすごく可愛かったです。着方はスタッフさんがサッと整えてくれるので、着崩れが心配な人も大丈夫でした。 静岡のお茶摘みの時期は「新茶=春」のイメージが強いけど、体験自体は4〜10月ごろまでやっているところもあります。ただ、香りや新芽のやわらかさを味わいたいなら、やっぱり新茶シーズン(春〜初夏)がいちばんおすすめ。日差しも強くなるので、茶摘みの服は「汚れてもOK・虫対策・日焼け対策」を優先しました。具体的には、長袖(薄手)+動きやすいパンツ+スニーカーが安心。帽子や日焼け止めもあると快適です。衣装を着る場合でも、中に着る服は襟元がスッキリしたものだと写真がきれいに見えました。 茶葉の摘み方は、私も最初ぜんぜん分からなかったのですが、「新芽のやわらかい先だけを、指でやさしく摘む」感じ。無理に引っ張らず、パチッと折れるところで摘むと葉も傷みにくいそうです。子どもは夢中になるとつい引っこ抜きがちなので、最初に一緒にやって見せるとスムーズでした。 茶摘み写真を撮るなら、茶畑の畝(うね)に沿って斜めから撮ると奥行きが出て、茶娘姿が映えます。手元アップ(新芽を摘んでるところ)と、全身(畑の緑を背景に)を両方撮っておくと満足度高め。手ぬぐいやカゴが写るように意識すると「体験感」が伝わります。 あと、ここはお茶だけじゃなくキウイも学べて、食べ比べが本当に楽しかったです。品種で甘さや酸味が全然違って、子どもが爆食するのも納得。動物のえさやり体験や、子どもしか入れないトンネルみたいな遊び場もあって、静岡の茶観光として1日コースにしやすい場所でした。お茶ミュージアム系の“学び”と、体験型レジャーの両方を楽しみたい人にぴったりだと思います。






