冬の江ノ島水族館を体験しませんか?
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相模湾大水槽を泳ぐ100種類の魚たちや幻想的なクラゲ江の島を背に空を舞うイルカの躍動感は圧巻‼️可愛いカワウソや絶景の夕日に癒やされカフェでのひと時も心躍ります🥰湘南の風と海の神秘が詰まったこの場所で特別な一日を過ごしませんか?
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📍 新江ノ島水族館
〒251-0035
神奈川県藤沢市片瀬海岸2-19-1
【営業時間】
午前9時から午後5時
【アクセス】
📍小田急江ノ島線
片瀬江ノ島駅(徒歩約3分)
📍江ノ島電鉄
江ノ島駅(徒歩約10分)
📍湘南モノレール
湘南江の島駅(徒歩約10分)
「えのすいって何がいる?」「見どころを効率よく知りたい」「デートで失敗したくない」…そんな気持ちで冬に新江ノ島水族館へ。結論、寒い時期でも館内中心で快適だし、夕方の海沿いの景色まで含めて満足度が高かったです。 まず外せないのが相模湾大水槽。真正面から見ると、100種類の魚が一気に視界に入ってきて“湘南の海をそのまま切り取った”感じ。私はベンチでしばらくぼーっと眺めてしまいました。混んでいる日でも、水槽前は回転が早いのでタイミングをずらすとゆっくり見られます。 次に、クラゲ展示。写真で見る以上に光と揺れがきれいで、静かな空間に癒やされました。デートなら、ここで無理に急がず「好きな形のクラゲいる?」みたいに会話が自然に生まれるのも良かった点。 イルカショー(またはイルカの展示エリア)は、江の島を背に空を舞うような躍動感が見どころ。冬は風が冷たいので、屋外で見るなら上着+マフラーがあると安心です。時間が合うなら先にスケジュールを確認して、ショーの前後で館内展示を回すとロスが少ないです。 “何がいる?”で気になる人気者は、カワウソ、ペンギン、ゴマフアザラシ、海ガメあたり。カワウソは動きがかわいくて、つい長居しがち。ゴマフアザラシは泳ぐのが本当に速くて、見ていて飽きません。海ガメは優雅に泳いでいて、タイミングが合うとずっと同じコースを回ってくれるので観察しやすかったです。 最後に楽しみ方のコツ。①入館したら「相模湾大水槽→クラゲ→イルカ→癒やし系(カワウソ等)」の順に回ると満足度が高い、②カフェは混む前の早め or ショーの時間帯にずらす、③夕方に外へ出るなら海沿いの夕日もセットで。私はカフェで軽く休憩してから外の景色を見に行ったら、1日が“ちゃんと特別”になりました。アクセスも片瀬江ノ島駅から近いので、湘南の小旅行にちょうどいいスポットです。










