WEBデザインで稼ぎたいと勉強し始めたけど…

「それ、仕事になるの?」

家族からの、この一言で

心がギュッとなったこと、

ありませんか。

一番応援してほしい人に

信じてもらえない気がして

ひとりで抱えてしまう。

でもそれは、

あなたが本気で向き合っている証拠。

今は信じてもらえなくても、

続けていること自体が

ちゃんと力になっています。

心が揺れた時に、

また戻ってこれるように

保存しておいてね🌷

💬同じこと言われたことある人、

実は多いんじゃないかな…と思ってます。

もしよかったら、そっと“🤍”だけでも残してね。

初めまして!

🌷じぶん開花Webデザイナーよこさんです🌷

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#コメントチャレンジ

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2025/12/28 に編集しました

... もっと見る「Webデザイナーって何をするの?」「在宅って難しい?」って、身近な人ほどイメージが湧かなくて不安になりやすいんですよね。私も勉強を始めた頃、同じような言葉に刺さってしまったことがあります。でも、そこで大事だったのは“相手を説得する”より“自分の進んでる実感を積み上げる”ことでした。 ■Webデザイナーの仕事はざっくり3つ 1)見た目を整える(バナー/LP/サイトのデザイン) 2)伝わる導線を作る(情報設計・UI) 3)成果につなげる工夫(改善・簡単なマーケ視点) 「絵が上手い」よりも、“目的に合わせて分かりやすく作る”力が評価されやすいです。 ■まず身につけたい基本スキル(最短ルート) ・デザイン基礎:余白、整列、配色、文字組み ・ツール:Figma or Photoshop(バナーならどちらでもOK) ・Web基礎:HTML/CSSは触れた方が強い(最初は概要理解でも) ・素材選び:写真選びや背景・あしらいのトレンドを知る 私が伸びたのは、いきなり難しい課題より「バナーを10本→改善して10本」みたいに、数を作って振り返る練習でした。 ■在宅が「難しい」と感じる理由と対策 在宅は“作業”より“自己管理とコミュニケーション”が難所でした。 ・納期管理:カレンダーに逆算で入れる(提出日→初稿→構成→素材集め) ・連絡:返信テンプレを用意(確認事項/次のアクション/期限) ・環境:作業時間を先に家族に宣言(30分でもブロック) 小さくても「毎日積み重ねるだけでいい」を体感できると、ブレにくくなります。 ■仕事の取り方:駆け出しが最初にやりやすい順 1)知人・紹介:実績0でも進めやすい(条件は明確に) 2)SNS発信:制作物+“意図”を書いて信頼に 3)クラウドソーシング:小案件で流れを掴む 4)既存クライアントの継続:ここが一番安定 「できること」を1枚のメニューにしておくと強いです(例:バナー1枚、SNS投稿画像、LPのFVなど)。 ■資格は必要?(ウェブデザイン技能検定など) 資格は“必須”ではないけど、学習の道しるべにはなります。特に未経験だと、勉強の範囲が散らばりがちなので「基礎を体系的に埋める」目的で検討するのはアリでした。 ■Webマーケ向いている人の共通点 ・数字や反応を見て改善するのが嫌いじゃない ・相手(お客さん/ユーザー)の気持ちを想像できる デザインにマーケ視点が少し入るだけで、提案の説得力が上がります。 最後に。「それ、仕事になるの?」と言われて苦しい時は、相手の言葉よりも“今日できた小さな進捗”を優先して大丈夫。迷いながらでも続けてる人が、最後にちゃんと「仕事」にしていきます。