Aiming for no foundation 🩵 [Must-see]
Very similar to that famous Depakosu base??
I tried using a makeup base that is buzzing!
↓
fwee
Spa Glow UV Tone Up Base
【 02 / RICH GLOW 】
Even in the workplace of heating pounding
I did not feel dry!!
The color is natural ✨
Firm color correction! Rather than saying
Is it like glossy skin while feeling bare skin 🌿
People with no skin problems
I think this one is okay ◎
Even after work, I didn't really care about makeup!
I don't even fix my makeup during work breaks 💁🏼♀️ ←
# no _ foundation # makeup _ base Declaration to enjoy 2026 Korean Cosmetics
「ノーファンデUV」って、結局は“日焼け止め効果があるベース1本でどこまで肌がきれいに見えるか”がポイントだなと感じています。私も最近は厚塗りが苦手になって、UV入りのトーンアップ下地+パウダーだけで過ごす日を増やし中。 今回みたいなツヤ系の化粧下地(スパグロウUVトーンアップベース系)をノーファンデで使うときは、塗り方で仕上がりがかなり変わりました。コツは「最初から全顔にたっぷり塗らない」こと。頬・額・鼻先・あごに少量ずつ置いて、指やスポンジで薄く広げると、素肌感を残したまま自然なツヤが出やすいです。手の甲で見るテクスチャーがみずみずしいタイプほど、薄塗りでもきれいに伸びます。 あと、ノーファンデUVでよくある悩みが“テカリとツヤの境界線”。ツヤ下地はきれいだけど、時間が経つとTゾーンだけテカって見えることがあるので、私は最後にパウダーを部分使いしています。頬はツヤを残して、Tゾーン・小鼻・あごだけ軽く。これだけで「ツヤツヤ化粧下地」の良さを消さずに、清潔感が出ました。 乾燥が気になる季節や暖房の環境では、下地前の保湿も大事。ベタつくクリームを厚く塗るより、化粧水→軽め乳液で整えてから少し時間を置くと、ベースが均一にのりやすい印象でした。逆に急いで重ねると、モロモロが出たりムラになったりしがち。 「肌トラブルが少ない日は1本でいける」という感覚、私もすごく共感です。赤みやクマが気になる日は、コンシーラーを点置きして最小限に。ノーファンデUVを成功させる近道は、“隠す”より“整える”に寄せることだと思います。 最後に、日中の塗り直し問題。私はメイク直しをしない派ですが、外に出る日や夏場はUVの塗り直しを意識したいところ。ベースが崩れにくい日は、ティッシュで軽く押さえてからUVパウダーで追い足すとラクでした。ノーファンデUVを続けるなら、この「薄塗り+部分パウダー+簡単塗り直し」の組み合わせが一番使いやすいです◎



