If you are tired of everyday life, enjoy nature and complete charging✅
Shop information ⬇️
[Ryokusenkyo Campsite]
📍 Midorikawa, Yamato-cho, Kamimashiki-gun, Kumamoto 2012-11
Period of use: March to November
📞 0967-82-3224
Reservation required
Payment method: cash only
Various rentals available
Admission Fee (Elementary school students and above)
Per person
500 yen
Cabin
1 building
12,000 yen
Bungalow
1 building
5,000 yen
Turb
1 building
1,000 yen
Bring-in tent
1 Zhang
2. 500 yen
Carry-on Tarp
1 Zhang
1.0.00 yen
Futon
1 Zhang
600 yen
Blanket
Single
200 yen
mess tin
1 piece
100 yen
pot
1 piece
100 yen
Firewood
1 piece
500 yen
1 bundle
Charcoal (2.5 kg)
600 yen
1 bag
New for Fire
3,000 yen
BBQ set
1 unit
700 yen
Cassette stove
1 unit
500 yen
FISHING ROD
1 bottle
200 yen
fishing tackle bait
1 piece
300 yen
Fish fee
Yamame trout
One
400 yen
Mass
One
400 yen
The manager was also kind and had a fun camp life 🤗
「熊本 温泉 キャンプ場」で探している人向けに、私が緑仙峡キャンプ場に行った時の“温泉も絡めた”過ごし方のコツを追記します。結論から言うと、キャンプ場内に温泉があるタイプではないので、近くの温泉(家族湯や日帰り入浴)をセットにして計画すると満足度が上がりました。 まず、チェックイン前後のどちらで温泉に寄るかを決めるのが大事。私は「到着→設営(or キャビンに荷物置き)→夕方に温泉→夜はBBQ」という流れが一番ラクでした。汗を流してからBBQに入れるし、寝る前は焚き火や星空をゆっくり楽しめます。逆に翌朝温泉にすると、撤収でバタついて時間が読みにくいので、初心者さんは前日温泉寄りがおすすめです。 宿泊タイプは、温泉と組み合わせるならキャビンが相性良かったです。画像にもあった通りキャビンはお風呂・トイレ付きで、冷暖房やキッチンもあって体力を温存できます。子連れやキャンプ慣れしてない人ほど、温泉に行ったあとも“帰ってきてすぐ休める”のが助かります。一方で、バンガローや持込テント派は、コインシャワーの場所・利用時間を先に確認しておくと安心。温泉に行けない時の代替手段になります。 緑仙峡キャンプ場の楽しみは、渓流での魚釣りや釣り堀、そして釣れた魚を塩焼きで食べられるところ。温泉→BBQの流れにすると食欲がバグります。BBQセットのレンタル、薪や木炭(2.5kg)の販売もあるので、荷物を減らしたい人は現地調達前提で考えるのもアリ。ただし決済は現金のみ&要予約なので、行く前に現金の準備と電話確認は必須です。 最後に、温泉キャンプで地味に効く持ち物。温泉用のミニバッグ(貴重品とタオルだけ入るやつ)、帰りの車で使うシート(濡れ対策)、あと湯上がりに冷えない上着。山側は夜冷えることがあるので、温泉で温まったあとに風に当たると一気に寒く感じました。 “熊本で温泉もキャンプも両方やりたい”なら、緑仙峡キャンプ場+日帰り温泉の組み合わせで、自然もごはんもお風呂も全部回収できます。次行くなら、釣り→温泉→焚き火の流れをもう一回やりたいです。
