วันนี้ฉันอยากได้ยิน "อร่อย" ของครอบครัว ฉันทำเผือกชิจิมิเคี่ยว
คราวนี้ฉันใช้ปลาหมึก แต่ปลาหมึก🦑อื่น ๆ ก็อร่อยเช่นกัน โปรดบันทึกและทําให้🫶💕
同じ「ヤリイカ レシピ」でも、煮物はちょっとしたコツで“旨みが濃い”仕上がりになります。私が失敗しやすかったポイントも含めて、家でよくやっている方法をまとめます。 まず下ごしらえ。ヤリイカは、はらわたと軟骨(骨)をきちんと取ると臭みが出にくいです。胴体は食べやすい輪切り、ゲソは2〜3本ずつに分けると火の通りが均一。皮は好みですが、煮物ならそのままでもOKで、旨みが煮汁に出やすい気がします。 里芋は皮をむいてひと口大に切ったら、ぬめりが気になる場合は塩でもんでサッと洗うか、下ゆで1〜2分だけすると煮汁が濁りにくいです(私は時間がない日はそのまま入れちゃいます)。 煮方のポイントは「イカを煮すぎない」こと。煮汁(水200cc+みりん大さじ1+和風だし小さじ1+好みで醤油や砂糖)を先に煮立たせてからイカを入れ、落とし蓋で10分ほど…としたいところですが、硬くなりやすいので一度イカを取り出すやり方が安定します。先にイカを入れて香りを出したら、いったん取り出し→里芋を煮汁で柔らかくなるまで煮る→最後にイカを戻して5分ほど温める、という流れ。これだとイカは甘みがあって柔らかいまま、里芋は味がしみしみに。 味の調整は“煮汁の量”で決まることが多いです。煮汁が多すぎると薄く感じるので、落とし蓋で対流させつつ、仕上げに少しだけ煮詰めると一気にまとまります。逆に濃くなりすぎたら水を少し足してOK。 最後に、作り置きするなら冷める時間が一番しみます。私は一度冷ましてから温め直すことが多いです。翌日はさらに家族の好きな味になって、「美味しい」が聞ける率が上がりました。