【DECORTÉ】コスメデコルテ新作!発売から話題のパレット✨肌に"なりすます"スキンアイシャドウ💗

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@decorte_official

DECORTÉ

スキンシャドウ デザイニングパレット

全7色 5g/7,000円(税抜)

2025年7月16日発売

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コスメデコルテから話題の新作

アイシャドウパレットの紹介です👏🏻

肌や骨格を美しく見せるカラーで構成。

光透明感ベース、ツヤベース、

マットベースの3つの質感があって

パレットごとに配置が変わるので

集めたくなる中毒性があります😍💓

しっとりした粉質ではありますが

重たすぎずに溶け込んでくれるのが嬉しい🫶🏻

色選びは悩みましたが、

1つ目ということもあって完全好みで

07 Ferenzeを選びました🧡

鮮やかなオレンジとゴールドみのベージュが

目を惹く深みのあるパレット✨

オレンジの調節次第で

お仕事にもカジュアルにも使えます◎

最近はアイシャドウ何にするか迷ったら

これ使うことが多いかも🙌🏻

お買い物の参考になれば嬉しいです😉

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気になった!使ってみたいと思ったら

ぜひチェックしてみてくださいね🔍

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#DECORTE #コスメデコルテ

#スキンシャドウデザインニングパレット

#人生コスメ #Lemon8ダイアリー

2025/10/29 に編集しました

... もっと見る私が「スキンシャドウ デザイニングパレット」を使っていて感じたのは、“発色で盛る”というより“肌と骨格をきれいに見せる”方向のパレットだということ。特にベースに「光透明感ベース」「ツヤベース」「マットベース」の3質感が入っているので、同じ4色でも仕上がりの印象を調整しやすいです。 ■基本の使い方(迷った日の4ステップ) ①光透明感ベース:まぶた全体に薄く。くすみが払われて、後からのせる色が濁りにくくなりました。 ②ツヤベース:黒目上〜目頭側に少し。ギラギラではなく、濡れ感寄りのツヤで立体感が出やすいです。 ③メインカラー:二重幅〜目尻に。発色が強すぎないので、少しずつ重ねる方が失敗しにくい印象。 ④締め色(マット系を使うときが多い):目尻キワに細く。いきなり広げず“線っぽく”入れると、パレットの良さ(肌なじみ)が活きます。 ■07 Ferenzeの色の使い分けメモ 私が選んだ07 Ferenzeは、ゴールデンアイボリー/アンバーベージュ/コッパー/ブリックブラウンの組み合わせ。腕スウォッチだと「オレンジ強め?」に見えることもあるけど、まぶたにのせると意外と溶け込んで、特にアンバーベージュが橋渡し役になってくれます。 ・ゴールデンアイボリー:上品なハイライト役。涙袋より“上まぶた中央”が盛れました。 ・アンバーベージュ:全体のなじませ担当。これを最初に仕込むと急に上級者っぽく。 ・コッパー:主役カラー。薄くならオフィス、重ねると一気に洒落感。 ・ブリックブラウン:締め色。赤みがあるので、黒より柔らかく見えるのが好きです。 ■パーソナルカラーで迷う人向けの選び方 店頭で悩んだら「締め色の温度感」を見るのが早かったです。締め色が黄み/赤みならイエベ寄りに、グレーみ・モーヴ寄りならブルベ寄りに転びやすい印象。私は“黄みすぎると顔が疲れる、でもオレンジは好き”なので、07みたいにベージュが繋いでくれるタイプが安心でした。 ■05/06/09/10が気になる人へ(比較の考え方) 番号違いで迷うときは「①ベースの明るさ ②メインの色味 ③締め色の深さ」の3点をチェックすると選びやすいです。私は“毎日使い”優先ならベースが明るめで締め色が濃すぎないもの、イベント寄りならメインが鮮やか&締め色しっかりのものが使いやすいと感じました。 ■つけ方の小技:チップ&ブラシの使い分け 付属チップはツヤ感を出したい色(ツヤベースやコッパー)に、ブラシはマットや締め色に使うと仕上がりがきれいでした。粉質がしっとりしている分、最初から濃く置くより“少し→足す”の方がムラになりにくいです。 最後に、海外記事で見かける「complexion」は“肌色・肌のトーン(血色や質感含む)”の意味で使われることが多いので、このパレットの「肌に溶け込む」コンセプトとも相性がいい言葉だなと思いました。購入前は、腕スウォッチだけじゃなく「まぶたに薄く一度のせる」テスター確認がおすすめです。

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