透明シール帳作り13冊目🎀🌟
今回はお気に入りのダイソーのバインダーとリフィル使っていくよ😳🍀
お楽しみに!🌸
私がダイソーで透明シール帳を作るときに意識しているのは、「バインダー選び」「リフィルのサイズ」「台紙(透明)の扱い」の3つです。同じ“シール帳”でも、ここで使い心地がかなり変わります。 まずバインダーは、透明タイプだと中身がチラ見えしてテンションが上がるのでお気に入り。ダイソーはA5バインダー系も見つけやすくて、シール量が増えてもページを足せるのが便利です。逆に持ち歩き派は、あえて小さめのバインダーにしておくと重くならなくておすすめ。 次にリフィル。私はB8サイズをよく使います。B7もあるけど、1枚が大きいとシールが中でズレやすかったり、めくるときに角が当たりやすいことがあって…小さめの方が「こまめに仕分け」しやすい印象です。シール収納バインダーとして使うなら、同じサイズのリフィルを揃えると見た目もきれいにまとまります。 作業で地味に大事なのが、シール台紙(透明)やリフィルの“いらない部分を外す”工程。ここ、切り方をミスると結構難しいので、私は最初から一気に切らずに、角→辺の順で少しずつ調整します。ハサミよりカッター+定規の方が真っ直ぐになりやすいけど、指を切りやすいので無理はしないのが安全です。 「シール帳が片面だけなのはなぜ?」って疑問もよく見かけます。私の体感だと、片面タイプは“貼って剥がす”前提で粘着に優しく、反対側にくっついて台紙がベタベタになりにくいからだと思います。両面に貼ると、厚みが出てページが波打つこともあるので、私は基本片面運用派です。 最後にキーホルダー。シール帳にキーホルダーはマストだと思っていて、リングや穴に付けるだけで「自分の持ち物感」が一気に出ます。たまごっち系みたいな平成女児っぽいチャームを付けると、透明バインダー越しに見えて最高です。安い材料でも満足度が高いので、まずはダイソーで一式揃えて試してみてください。











































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