ทำความสะอาดขุดบ้านพ่อแม่
เด็กคนนี้ Monchitchi ในเวลาที่ออกมาจากบ้านพ่อแม่ของวันที่ฝนตก
เมื่อหลายสิบปีก่อนและสถานที่ที่ผิวจมูกลอกออกเล็กน้อยก็ทําให้ฉันรู้สึกถึงประวัติศาสตร์และสิ่งที่แนบมาที่ฉันไม่สามารถพูดอะไรได้มันก็ยังน่ารักแม้ว่าฉันจะดูตอนนี้ ~ ~ ✨✨
今回みたいに実家から「昭和のモンチッチ」が出てくると、まず見た目の“特徴”をじっくり確認したくなります。私が見つけた子は茶色の毛並みで、顔にそばかすっぽい点があって、目は青っぽく見えるタイプ。写真で見ると一瞬キリッとしていて、検索でもよく見かける「昔 怖い モンチッチ」って印象を持つ人がいるのも分かる気がしました。でも実物を手に取ると、口元の造形や目のつやがすごく愛らしくて、怖いというより“表情が豊か”なんですよね。 特にヴィンテージのモンチッチは、経年変化がそのまま個性になります。うちの子は鼻の皮が少し剥がれていて、最初は「直したほうがいいのかな?」と迷いました。でも昭和レトロなおもちゃって、ピカピカの新品感よりも、こういう小さな傷や色の変化が「ずっと一緒だった感」を強くしてくれる気がします。毛並みも、ふわふわというより少し寝ている部分があって、それがまた“昔からのぬいぐるみ感”を出してくれて可愛い。 もし同じように実家で発掘したら、私はまず①顔(目の色・そばかす・口元)②毛の色(茶色の濃淡)③鼻や手足の擦れ④タグや刻印の有無、をチェックします。状態を記録したいときは、全身と顔のアップを明るい場所で撮っておくと、後から見返したときに「これがこの子の歴史だな」って思えておすすめです。 保管は、ぎゅうぎゅうに圧縮せず、ホコリを軽く払ってから、通気のいいケースや布袋に入れるのが安心でした。強くこすって無理に汚れを落とすと、ヴィンテージ特有の風合いまで消えそうで怖いので、私は“触りすぎない”を優先。昭和モンチッチの魅力って、レトロな表情と、長年連れてきた時間そのもの。鼻の皮むけすらも、うちの子のチャームポイントだと思って大事にしています。

