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🍢✨夏でも食べたい!
味しみしみ時短おでん
材料↓
大根/じゃがいも/しらたき/厚揚げ/卵/手羽中/ちくわ/オクラ
💫昆布/出汁パック
★オイスターソース大さじ4
★酒・醤油・みりん 各大さじ1
★甜菜糖 小さじ1
作り方↓
①大根は2cm幅の半月切り、じゃがいもは大きめにカット
②耐熱ボウルに入れてラップ→レンチン7分
③フライパンで出汁パック+昆布を煮立て、★調味料を投入!
④レンチンした大根&じゃがいも+具材をぜんぶIN
⑤手羽中と卵を加えてひと煮立ちしたら完成✨
💡ポイント
・レンチンで短時間でも大根ホロッと味しみしみ
・オイスターソースでコクUP、夏でもスルッと食べられる!
・おでんは低脂質・高たんぱく・食物繊維も 豊富◎
暑い日に汗かきながら食べると最高です🥢🔥
「おでん出汁レシピで人気っぽい味にしたい」「オイスターソースって本当に合う?」と思って試したら、想像以上に“お店っぽいコク”が出てびっくりしました。醤油・みりん・酒のいつものおでん味に、オイスターソースが加わることで旨みが底上げされて、短時間でも満足感が出ます。 私がやってよかった“出汁しみしみ”のコツは3つ。 1) 大根&じゃがいもはレンチン7分で「火を通してから」煮る 鍋(フライパン)でゼロから煮ると時間がかかるけど、先にレンチンしておくと煮込み時間が短くても中まで入りやすいです。大根は2cmくらいの半月切りがちょうどよく、食べやすさと味しみのバランスが良かったです。 2) 具材の入れる順番で味が変わる 昆布+出汁パックを火にかけて沸いたら、醤油・みりん・酒・甜菜糖+オイスターソースを入れて味を決めます。その後、レンチンした大根・じゃがいも、しらたき、厚揚げ、ちくわなど“煮ても硬くなりにくい具”を先に。手羽中は最後に入れると、火が入りすぎずしっとりしやすいです(鶏からも出汁が出て本当に最高)。 3) 冷ます時間を味方につける(短時間でもOK) 食べる直前までグツグツ煮続けるより、一度火を止めて5〜10分置くと、体感で味の入りが良くなりました。時間があれば、粗熱→再加熱でさらにしみます。 味の濃さ調整は、まずはレシピ通りに作ってみて、薄いと感じたらオイスターソースを「小さじ1」ずつ足すのが安全です。最初から入れすぎると甘みとコクが強く出やすいので、少しずつが失敗しにくいです。 そして翌日アレンジが大当たりでした。残った出汁にうどんを入れる“おでんうどん”にすると、オイスターソースの旨みが麺に絡んで一気にごちそう感。具材が少し残っていれば一緒にのせて、七味や刻みねぎを足すだけで満足度が上がります。 夏でも食べやすいように、オクラみたいなさっぱり系を入れるのもおすすめです。時短でも「出汁がしみしみ」になるので、忙しい日や暑い日こそ試してみてください。























