え!こんなに簡単だったの!?
パイナップルの切り方🍍💕
①葉っぱを上下ごと切り落とす
②縦に4等分にする
③芯を斜めに切り落とす
④皮と実の間に包丁を入れて切り離す
⑤食べやすい大きさにカットしたら完成✨
実はパイナップルには…
🍍ビタミンC
🍍食物繊維
🍍たんぱく質の消化を助ける酵素「ブロメライン」が含まれています!
甘くてジューシーな旬のパイナップル🍍🤍
カットすると食べやすくて、つい手が止まらない…!
「買ってみたいけど切り方が分からない💦」
そんな人はぜひ保存して作ってみてね☺️✨
みんなはパイナップル、そのまま派?冷やして食べる派?🍍🤍
私が丸ごとパイナップル(台湾マンゴーパイン)を買って一番助かったのは、「切り方」だけじゃなくて“どこが甘いか”を知れたことでした。カットパインよりお安いことも多いし、可食部もたくさんで満足度高め。ここでは、記事の手順にプラスして、やってよかったコツとデザートアレンジをまとめます。 まず味の違い。体感ですが、パイナップルは上(あたま側)がやや酸味が出やすく、下(おしり側)に向かうほど甘さが強くなりやすいです。なので、家で食べるときは下側のカットを「デザート用」に回すと当たりやすい印象。逆に上側はヨーグルトやスムージーに入れると酸味がいいアクセントになりました。 切るときの小ワザは2つ。1つ目は、縦に4等分にしたら“芯”を斜めに大きめに落とすこと。芯の近くは固く感じやすいので、思い切ってカットすると食べやすさが上がります。2つ目は、皮と実の間に包丁を入れるとき、実を潰さないようにまな板へ押し付けすぎないこと。背中に沿ってスッと入れると、果汁が逃げにくくジューシー感が残ります。 そして、検索でも多い「パイナップル アレンジ デザート」を私がよくやる簡単版で。 ・冷やしパイン(王道) カットしたらまず冷蔵庫へ。甘みがキュッと締まって、手が止まらなくなります。 ・はちみつレモン風(追いデザート) 甘い“おしり側”に、はちみつ少量+レモン汁を数滴。台湾マンゴーパインっぽい濃い甘さがさらに引き立ちました。 ・ヨーグルトボウル 酸味が出やすい“あたま側”を一口サイズにして、無糖ヨーグルト+グラノーラに。ブロメラインの話もあるので、私はヨーグルトに混ぜたら早めに食べ切る派です。 ・冷凍してシャーベット風 食べやすいサイズにして冷凍。半解凍で食べると、夏のデザートに最高でした。 丸ごとを買うのはハードル高そうに見えるけど、やってみたら意外と簡単。甘い部分(下側)をデザートに回すだけで、同じ1玉でも満足度がぐっと上がりました。