คนที่ไม่สามารถถูกทอดทิ้งได้นั้นไม่เป็นระเบียบ
👇วันนี้คุณทิ้งอะไรไป?
ทิวทัศน์งานบ้านวันอาทิตย์
ฉันเอามัน🙃
ทำไมจากลิ้นชักของเล่น
🧦ที่ถูกถอดออกมาหรือไม่?
บ้านของฉันเป็นแบบนี้😌ฮ่า ๆ
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จากจอภาพ
"ฉันแค่กำหนดมันไว้กับตัวเองในอนาคตของฉัน"
มันติดอยู่🔪🥺มาก..
คุณรู้สึก✨
ไปปล่อยเลย
มันเกี่ยวกับการช่วยเหลือตนเองในอนาคตของคุณ☺️
แทนที่จะเป็น "หือ ฉันต้องทำความสะอาด.. 🤦🏻♀️ "มาทำความสะอาดในภายหลังเพื่อให้ง่ายขึ้น!
วันนี้คุณปล่อยอะไรไป?
ฉันจะทำเมลใน🙋🏻♀️
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▶เต็มเวลา
▶ทำความสะอาดแม้กระทั่งการทำงานหนัก💻👩🏻💼
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「捨てられない=だらしない」って、私もずっと思い込んでました。部屋が散らかるたびに自己嫌悪して、「ちゃんとしなきゃ…」って疲れてしまう。でも実際は、だらしないというより“優しい”ケースも多いんですよね。もらい物を捨てたら失礼かも、まだ使えるのに捨てたら物に申し訳ない…そうやって考えるほど、手放すハードルが上がります。 私がラクになったのは、「捨てない=先送りにして未来の自分に押し付けてるだけ」という視点を持ったこと。今の自分が決めないと、片付けるのは結局“未来の自分”。それって、未来の自分に優しくないんだなって気づきました。片付けは思いやり、って本当にその通りだと思います。 とはいえ、いきなりゴミ袋いっぱいは難しいので、私は“だらしない認定しがちな場所”から小さく始めました。たとえば、引き出しから靴下が出てくる問題。これ、家族が悪いというより「戻す場所が分かりにくい/入れにくい」ことが原因なことが多いです。私は引き出しの中を3つだけに区切って、 ・毎日使う靴下 ・ハンカチ/タオル ・一時置き(帰宅後のもの) みたいに“迷わない住所”を作りました。散らかりやすい人ほど、仕組みで助けるのがコツです。 あと、私のマスト習慣は郵便物。これが溜まると一気に「だらしない感」が増すので、帰宅後にその場で3分類します。 1)今すぐ処理(支払い・返信) 2)保管(保証書など) 3)手放す(チラシ・不要なお知らせ) 「あとで見る」は、だいたい未来の自分が困るので、基本作らないのがポイント。 捨てるのが苦手な人は、“捨てる”以外の手放し方もおすすめです。譲る、寄付する、フリマに出す、リサイクルに回す。罪悪感を減らしながら、家の中の圧を下げられます。 最後に、だらしないかどうかの判断を自分に向けるより、「今の私がラクになるために、何を1個だけ手放す?」って問いに変えると動けます。今日のあなたの“未来の自分を助ける一手”が、郵便物1枚でも十分です。