ちょい置きが消える家のルール

👇ちょい置き続くと、ずっと置き😇

✔︎ モノの住所があるか

✔︎ モノを戻しやすい収納か

✔︎ すぐしまう習慣があるか

仕組みをつくれば

散らかりにくくなりますっ

👇フォローすると

モノの住所が見つかるかも🤭

今年こそ

片付けられる人になろう✊✨

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▶︎ フルタイムで

▶︎ 激務でも片付く暮らし 💻👩🏻‍💼

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#整理 #捨て活 #捨てる #片付け #お家のお悩み解決

6/8 に編集しました

... もっと見る私はフルタイムで働きながら家事と育児を両立していますが、ちょい置き問題にはずっと悩んでいました。記事で紹介されているように、まず物の定位置を決めることがカギです。例えば、鍵や財布を帰宅してからすぐに置けるフックや小さな棚を玄関近くに設置しました。これだけでも、帰宅後に物をどこに置けばいいかわからずそのまま置きっぱなしにしてしまうことが減りました。 また、収納は取り出しやすく戻しやすいことを意識しました。フタ付きで重ねる収納は出し入れが面倒になるので、ポイポイ入れられるカゴ収納を使い、小さい子どもも簡単に片付けられる環境を作りました。これにより家族みんなが少しづつですが片付けに参加してくれるようになりました。 さらに、買い物から帰ったらその日のうちに箱や袋から出して収納する習慣もポイントです。わざわざ後回しにすると、使いたいものが見つからなくてまた散らかる原因になりますから、最初にしっかり片付けてしまうことで『ちょい置き』が増えないようにしています。 個人的に一番効果があったのは『床置きを絶対にしない』ルールを家族で徹底したことです。どんなに疲れても床に物を置かなければ、空間がすっきりして気持ちも整理される感じがしました。もちろん完璧ではないですが、このルールを守ろうと心がけると、自然と他の片付けも継続しやすくなります。 この記事のルールはどれもシンプルですが、実践すると散らかりにくくなり、片付けるストレスがかなり減ると実感しています。忙しい毎日でも無理なく続けられる片付け方法としてとてもおすすめです。ぜひ『物の住所を決める』『帰宅動線を活かす』『床置きをしない』など、自分に合ったルールから少しずつ取り入れてみてください。

1件のコメント

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もうちょっと具体的に教えて❣