50-year-old SHIEN SELECT
50 years old SHEIN SELECT
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「 HAK 4 Y 」
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Tops ①
JP-L
sz 250 72914 320 333 760
1749 yen
Tops ②
JP-L
sz 250 886464749 2
2002 yen
Tops ③
JP-L
sz 25082007094121844
1327 yen
Tops ④
sz 240805031 4477696
2013 yen
Jacket
JP-L
sz 240 8203 21 4680503
4282 yen
Faux Fur Poncho
JP-L
sz 25042 402592987620
3428 yen
Nukunuku Tights 300g
si 250 6 0 6 79 0 38 0 77350
713 yen
「SHEINって50代でも大丈夫?」って、私も最初はかなり不安でした。結論から言うと、選び方さえ間違えなければ“かっこいい50代女性ファッション”は普通に作れます。私が今回セレクトした7点も、派手さより“形がきれい・素材が高見え・合わせやすい”を優先して選びました。 まず、50代がSHEINで失敗しやすいポイントは「薄手すぎる」「テカテカする」「装飾が多い」の3つ。トップスを買うときは、商品写真だけじゃなくレビュー写真を必ず見て、首元(ヨレやすい)、袖口(安っぽさが出やすい)、生地の厚みをチェックしています。私の場合はJP-L表記を選んでいますが、同じLでもアイテムでサイズ感が違うので、肩幅・身幅の数値を見て、手持ち服と比較すると安心です。 次に「50代 スーツ レディース」っぽくきちんと見せたいとき。SHEINはセットアップで揃えるより、ジャケットを1枚だけ良い形のものにして、インナーはシンプル、ボトムは手持ちのきれいめパンツ…みたいに“要(かなめ)を1点”作るとまとまります。今回のジャケットも、インナーを無地にしてアクセを足すだけで、通勤や学校行事でもそれっぽく見えるのが良かったです。 冬の防寒なら、フェイクファーポンチョと「ぬくぬくタイツ300g」がかなり使えました。ポンチョはボリュームが出るので、下半身は細身のパンツやIラインスカートにするとバランスが取りやすいです。タイツは“肌が透けるのに暖かい系”を選ぶと、黒タイツの重さが減って抜け感が出ます。 あと、「SHEIN どんな会社?」と気になる人も多いと思います。私が買うときは、①レビュー数が多い商品を優先、②素材表記(ポリエステル比率など)を確認、③届いたらすぐ縫製とサイズをチェックして、早めに判断する…を徹底しています。ネット購入は当たり外れがある前提で、コード検索で同じ商品をすぐ探せるようにしておくのも時短になります。 50代でもSHEINは“選び方次第”。今回の7点みたいに、ベーシック寄り+形がきれいなアイテムを中心にすると、無理なく今っぽく更新できます。