ブリーチなし!綺麗ピンク💗

2025/11/30 に編集しました

... もっと見るブリーチなしでピンクベージュにしたい人、意外と多いですよね。私も「髪を傷ませたくない」「でも透明感のあるピンク系にしたい」で迷って、ブリーチなしダブルカラーを選びました。結論、赤みをうまくコントロールできると“まろやか”で柔らかいピンクベージュが作れます。 まず大事なのは、1回で作るピンクベージュ(ワンカラー)より、ブリーチなしダブルカラーの方が色の幅が広いこと。私の場合は、最初にベースを整えてからピンクを入れるイメージで、仕上がりが「甘すぎない、ちょうどいいピンク」になりました。ピンクだけが浮く感じがなくて、肌なじみがよかったです。 「ピンクベージュ 暗め」にしたいときは、ピンクを濃くするより“ベージュ(ブラウン寄り)”を少し増やすのがおすすめ。暗めでも光が当たるとほんのりピンクが透けて、職場でも浮きにくいです。逆に明るく見せたい日は、スタイリングでツヤを出すとピンク感が出やすいと感じました。 よく聞かれるのが「ブリーチ1回のピンクベージュと何が違う?」という点。ブリーチ1回の方が淡いピンクや透明感は出やすいけど、そのぶん色落ちも早め。ブリーチなしは派手すぎない代わりに、色落ちが“ベージュっぽく”綺麗に抜けやすくて、長く楽しめました。 ピンクアッシュベージュに寄せたい人は、くすみ(アッシュ)を少し足すと大人っぽくなります。ピンクブラウンが好きなら、赤みを抑えつつブラウンを足すと、より落ち着いた印象に。 最後にオーダーのコツ。美容室では「ブリーチなしで、まろやかピンクベージュ」「赤みをコントロールして柔らかく」「甘すぎないピンク」「暗めでもピンクが分かるくらい」と具体的に伝えると、イメージのズレが減りました。ブリーチなしピンクカラーでもここまで叶うので、ダメージが心配な人ほど一度相談してみてほしいです。

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ピンクベージュ ヘアカラー ブリーチなし

2件のコメント

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GOGETA

かっこいい😎

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ひだまり🌞さん

すっごく可愛いピンクベージュですね(⁎˃ᴗ˂⁎)⤴︎⤴︎ ブリーチ無しの中で、凄く理想的なお色みでした💕ぜひ保存させてくださいませ(*ᴗ ᴗ)⁾⁾ペコリ