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Junkudo Bookstore

i paid for the bookstore yesterday.Junkudo Bookstore Ikebukuro Main StoreTo!

Wandering around the store while putting the book you want in the basket 🥹

The amount of books that can not be seen and the smell of full books are healing effects like forest bathing 🥹

I never thought I could do photosynthesis in a bookstore 🥹✨

Book lovers, have you decided what your first book of the year will be 🤗

# bookstore

# reading

2025/12/31 Edited to

... Read moreジュンク堂書店 池袋本店って、行く前から「外観だけでも見たい」って思うくらい存在感があります。夜に近づくと、複数の階の窓から店内の明かりが見えて、エスカレーターの位置までなんとなく分かるのが楽しいんですよね。「今日はどの階を攻めよう…」って、入る前から気持ちが上がります。 私が好きなのは、目的を決めすぎずに“店内徘徊”する使い方。専門書の棚って、必要に迫られて行くイメージがあるけど、ジュンク堂の池袋本店は「知らない分野にうっかり出会う」確率が高い気がします。普段読まないジャンルの背表紙を眺めるだけでも、頭の中がちょっと整理されていく感じがあって、森林浴みたいな癒しに近いかも。 「営業時間を調べてから行きたい」「専門書コーナーをしっかり見たい」人は、行く前に公式情報で営業状況を確認しておくのが安心です(年末年始やイベント時期は特に)。個人的には、閉店間際よりも少し余裕のある時間帯に着くのがおすすめ。気になる棚で立ち止まったり、思わぬ本を手に取ったりしていると、あっという間に時間が溶けます。 本を選ぶときは、私はだいたい3つのルールでカゴに入れてます。①「今の悩みに効きそうな1冊」(仕事術やエッセイなど)、②「純粋に気分が上がる1冊」(装丁買いもあり)、③「積ん読になっても許せる薄めの1冊」。この3点セットだと、帰ってから読むハードルが下がって、年明けの読書スタートにも繋げやすいです。 あと、レジに持っていく前に一度だけカゴの中身を見直す時間を作ると満足度が上がります。新品でビニール包装されている本が混ざっていると、持ち帰って開封する瞬間までちょっとしたご褒美感が続くのも嬉しいところ。 池袋のジュンク堂は「買う」だけじゃなく「回復する」場所でもあると思っていて、疲れている時ほど効きます。本好きの皆さんも、次に行くなら“外観→店内徘徊→カゴの中身を整える”の流れ、ぜひ試してみてください。年明け1発目の本選びにもぴったりです。