引き寄せの法則〜実体験〜
下の子が小5のとき、側湾症と診断されました。
最初に行った大きな病院では、先生に
「この装具をつけなければひどくなり手術になる可能性がある」
「高校生くらいまでは装具をつけなきゃダメ」
「整体なんか行ってもお金の無駄、装具なしで手術になるとこんな風な手術で…」と、
娘の前で怖いことばかり脅すように言われ、
娘も私も不安を煽られたことにより
ネットで手術について調べ
ストレスと不安でいっぱいでした。
高額な整体でもかなり嫌な思いをしたけれど、
結局は日赤の紹介状を書かれ、
絶対に病院に行ってと言われて
そこに通うことになりました。
新しい病院の先生はとても穏やかで、
装具をつけているときのレントゲンを見ながら「こんなにまっすぐになるんだね」と娘に優しく話 してくれました。
まったく手術の話はせず、
様子見て徐々に装具を外す方法を提案してくれました。
娘はお風呂以外23時間も装具をつけていて、
ご飯もたくさん食べられず、
姿勢によって痛みもひどく
何度も1人の時に泣いていました。
娘にとってのコントラスト
当時は夫婦の離婚問題もあり
娘にとっても辛くさせてしまった時期でもありました。
でも、思ったより早く装具を外せる引き寄せが起きました✨
波動が上がったのは、
調停離婚できちんと話し合え
娘のストレスも減り
さらに病院を変え
先生を変えたことも大きかったと思います。
その先生はゲームのマリオみたいな顔だちで、
穏やか口調に娘も気に入っていました。
さらに、市が幼稚園までだった医療費を
小学生まで無料にしてくれる引き寄せがきて
10万円もする装具代金も戻ってきました。
このお金の引き寄せでかなり不安も負担も減りました💰
離婚後に、私に新しい彼氏ができる引き寄せがきて
娘と私の生活も一気に変わりました。
彼は私たち親子をいろんな場所に連れて行ってくれて、温泉やイベント、遠くまでお出かけすることも
共に美しい景色や美味しいものを食べて
波動を上げる引き寄せになったと思います。
いろんなコントラストがあったからこそ、
思ったよりもかなり早くに装具を外せた喜びや、
人生を変える恋人の引き寄せがあったのだと感じます💖
エイブラハムの引き寄せの法則は
コントラストが起きると
自然と望みを放っていると言います
側湾症のコントラスト→早く装具外したい、背骨まっすぐになって欲しい
離婚のコントラスト→人から大事にされたい、仲良くしたい、楽しい経験がしたい
この望みたちは
波動が上がると引き寄せる言われています
確かに、調停離婚が決まり
ちゃんと話し合えて養育費も貰える
仕事も見つかった
夫婦の争いを子供が見ることもない
ホッとした暮らしの中での引き寄せ
離婚をきっかけに犬も飼えることになった
この時もさまざまなコントラストがありましたが
その都度願っており
そして気分が良くなることに意識を向けていると
自然な形で引き寄せが起きていきました
次は、もし離婚してなかったら?
この離婚をきっかけに
引き寄せたさまざまなのことを
記事に書きたいと思います。
長い文章となりましたが
読んでくださり
ありがとうございます😊
私自身も過去に家族の健康問題を経験し、引き寄せの法則を意識することで思わぬ転機を迎えたことがあります。例えば、愛する家族が病気と診断された時、不安で押しつぶされそうになりました。しかし、ネガティブな感情に囚われるのではなく、できるだけポジティブな気持ちを保つことに意識を向けたことが良い結果を引き寄せたと感じています。 特に重要だと思うのは、自分や家族が本当に望んでいることに集中しながら、そのために必要な行動を着実に取り続けることです。記事のように、病院や先生の選択を変える勇気や、離婚という大きな決断も波動を高める一環として捉えることができました。また、波動を上げるために、自然の美しい場所を訪れたり、楽しいイベントに参加して心身のバランスを整えることも効果的だと私の体験でも実感しています。 さらに、引き寄せの法則は願うだけでなく、実際の現実の動きを受け入れ、それに感謝することが成長につながると思います。金銭的な不安を感じた時でも、お金が戻ってくる経験を通して、自分の状況を俯瞰してポジティブに変換する力が身につきました。 このように、側湾症の治療や家族の問題、人生の 転機も引き寄せの法則の視点から見ることで、辛いことも乗り越えやすくなったと感じています。皆さんも、日々の中で小さなコントラストや葛藤を感じたとき、それをチャンスと捉えてポジティブに変換することを心がけてみてください。そうすることで、望む未来を引き寄せやすくなるはずです。







