はさみ練習中の子にぴったり✂️✨
いつもと違う感覚で “切る” が
もっと楽しくなる遊びをご紹介🌈
レスキュー隊になりきって楽しめるから
「できた!」の気持ちがぐんぐん育つ🤭💛
一回切りの練習にもなるし、
普段あまり使わない角度で刃を入れるから
空間認識能力もアップ✨
入れ物の大きさを変えたり、
輪ゴムの数を増やしたりすれば
お子さんに合わせて難易度調整もできるよ🧡
お子さんの好きなキャラを閉じ込めれば
やる気倍増💪😤
【育つ力】
✂️手の器用さ
💭空間認識能力
🤔思考力
👀目と手の協応力
⭐️自己肯定感
保存して📌遊んでみてね✂️✨
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私自身も子どものはさみ練習に悩んでいた経験がありましたが、この「レスキュー隊ごっこ」の遊びはとても効果的でした。普段の切る練習に飽きてしまいがちなお子さんも、キャラクターを切り取るという遊び要素が入ることで、意欲的に取り組んでくれます。 この遊びのポイントは、刃の入れ方や角度を工夫することで、単なる線を切る作業ではなく、空間認識能力や目と手の協応力を自然と鍛えられるところです。例えば、輪ゴムの数を増やしたり、切る入れ物のサイズを変えることで、難易度が変わり、子どもの成長に合わせて調整できる点も使いやすいです。 さらに「チョッキ はさみレスキュー」というアイデアでは、レスキュー隊になりきることで、子どもが達成感や自己肯定感を感じやすくなり、次のステップにも積極的に挑戦する意欲を引き出せました。実際に私の子どももこの遊びを楽しく続けることで、手先の器用さが明らかに向上し、はさみの持ち方や刃の入れ方も上手になってきました。 また、ご家庭で気軽に楽しめるので、忙しい親御さんにもおすすめです。「おうちあそび」としても最適で、楽しく続けられることが大切だと改めて実感しました。ぜひ、子どもの成長を促すひと工夫として試してみてください。