超話題のクッションファンデ💓

CLIO

キルカバー ファンウェア クッション

CLIOと言えばキルカバーシリーズのクッションファンデ💕

美容成分配合で、肌を守りながらメイクができるクッションファンデが登場👏✨

特徴

①エクソソーム化ツボクサエキス配合で肌を健やかに保ちながら毛穴や肌の凹凸をカバーしてセミマットな仕上がりへ

②ロングラスティング効果によってくすみのない明るい肌へ導いてダークニングの心配なくメイクしたての仕上がりを長時間キープ

③色素沈着やトラブル跡などの気になる肌悩みを均一にカバーして厚塗り感のない滑らかな肌へ

使用感

クッションファンデにはみずみずしいファンデが入ってるけど、肌にのせるとピタッと密着してサラッとするような仕上がり👀

いつも唇の上のほくろをコンシーラーで消してるんだけど、コンシーラーなしで使ったら完全ではないけどある程度消えたから満足🙆‍♀️

小鼻周りの赤みは抑えてくれた🤩

密着力もカバー力もあるからこの秋冬はこのファンデを使えばマスク移りも最小限に抑えられそう💓

秋冬はこのファンデでマスク生活乗り切りたい✊✨

#人生コスメ

#今年こそ美容の秋

#勝手に表彰

#ハッピーハロウィン

#プロモーション

2025/10/24 に編集しました

... もっと見る私がいちばん迷ったのが「色選び」。CLIOのキルカバーはカバー力がしっかりしている分、色が合わないと“顔だけ浮く/暗く見える”が起きやすいなと思いました。ここでは日本人が失敗しにくい選び方を、実際に使った体感ベースでまとめます。 まず、黒いパッケージの「キルカバー ファンウェア クッション」は、仕上がりがセミマット寄りで密着感が強いタイプ。ツヤ系よりも肌の粗をフラットに見せてくれるので、色が合うと“加工したみたいな肌”になりやすい反面、首との差が出ると目立ちます。 色選びのコツは2つ。 1つ目は「首の色」を基準にすること。手の甲で選ぶと明るく見えがちなので、できればフェイスライン〜首の境目に近い色で判断するのがおすすめです。私は明るさを上げたい気持ちでワントーン明るめにしがちなんですが、このクッションはカバー力がある分、明るすぎると白浮きに見えやすいと感じました。 2つ目は「黄み/赤み」を意識すること。日本人は黄み寄り(イエベ)でも、頬に赤みが出やすい人が多いので、赤みが気になる人はニュートラル〜やや黄み寄りを選ぶと、顔の赤みが落ち着いて見えやすいです。記事内でも小鼻周りの赤みが抑えられたと書いた通り、肌悩みを均一にカバーしてくれるので、色は“補正しすぎない”方向が無難でした。 「ダークニング(時間が経って暗くなる)」が心配な人は、朝の仕上がりだけで判断しないのが大事。私は塗ってすぐは明るく見えても、数時間後にトーンが落ち着いてちょうどよくなることがあるので、購入前にテスターが使えるなら腕だけでなく顔の一部に薄くのせて、夕方の色をチェックしています。 最後に、黒いパッケージ=強カバーのイメージ通り、毛穴や肌の凹凸はかなり拾いにくくて、厚塗り感が出にくいのが良かったです。マスクをする日は、最初から厚くのせずに薄く2回に分けて重ねると、密着力が活きて崩れ方がきれいでした。色さえ合えば「崩れる隙のない」系のベースにしやすいので、迷っている人はぜひ首色基準で選んでみてください。

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