私の健康管理の為のお薬たち

本当は恥ずかしいけど、私と同じ様に苦しむ人が少しでも生活しやすい様にと思いながらシェアします。

1.保湿剤

私は去年の年末頃から蜂窩織炎(ほうかしきえん)という感染症に何度もなり、脚もパンパンに腫れて辛かったので、血管内科で検査、診察してもらうと下肢静脈瘤(かしじょうみゃくりゅう)という疾患になっていました。その為しばらくは血液をサラサラするお薬を飲んでいたこともあります。現場は一枚目の軟膏を塗り保湿しながら、年明けに手術を予定しています。

2.抗うつ薬3.睡眠導入薬

私は2年半頃前に仕事からのストレスから性被害にあった事がフラッシュバックし、それが原因でPTSDを発症し、手の震えや冷や汗、吐き気、不眠があり日常生活に支障があり精神科を受診し2枚目の抗うつ薬と睡眠導入薬を服用しています。

この薬を飲まないでおこうと何度も試した事がありますが、逆にこの薬の禁断症状が出て生活ができませんでした。

今はこの薬の量を担当医と相談して増減量したりて生活ができる様に調整しています。

4.鉄分サプリ

私は学生の頃から鉄欠乏性貧血で生理になる度に貧血による立ちくらみ、めまい、息切れがありました。過去に病院受診して鉄錠を処方してもらったのですが、副作用である、吐き気、下痢で仕事に支障がきた為中止しました。現在はこのサプリで様子見ながら改善しようと頑張っています。

#病気予防

#拡散希望

#病気療養中

#コメントチャレンジ

#年末まで病気になりたくない

2025/11/21 に編集しました

... もっと見る私が病気と向き合う中で特に感じているのは、薬への正しい理解と医師とのコミュニケーションの重要さです。例えば蜂窩織炎の治療に使われる「プロペト」や「リンデロンVG軟膏」ですが、患部の保湿は症状悪化の予防に欠かせません。私も容器の青い色や表示を見ながら、毎日根気よく塗り続けています。 PTSDの症状に対しては「パロキセチン20mg」という抗うつ薬や「デエビゴ」の睡眠導入薬が処方されました。私の場合、薬の服用を一度やめようとして禁断症状で現実生活に支障が出た経験もあるため、医師と相談しながらの服用量調整が欠かせません。薬の効果だけでなく副作用や自身の体調の変化にも細かく目を配り、焦らず付き合っています。 また、鉄欠乏性貧血に対しては「鉄×マルチビタミン」のサプリメントを取り入れています。過去に鉄剤で吐き気や下痢が起きてしまったので、このサプリで少しずつ改善を図っています。実際に使用してみて、生活への影響が少なくても効果を感じられる点が嬉しいです。 病気の治療や健康管理は、個々の症状や体質に合う薬やケアを見つけることが大切だと実感します。ネットの情報だけで自己判断せず、特に薬の副作用や服用方法については必ず担当医に相談してください。これからも、自分の経験をもとに少しでも同じ悩みを抱える方の助けになればと思い、情報をシェアしていきます。

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リンデロンvg軟膏