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Household account book from 10 / 20 to 11 / 19

Since my payday is the 20th of every month, I keep a household account book from payday to the day before payday so that it is easy for me to see and understand, not closing at the end of the month.

If you make it detailed, it won't last, so make it easier to continue with rough items and omit unnecessary expenses lol

Our money situation

Household account book beginner

Remo Friends Recruitment

2025/11/22 Edited to

... Read more家計簿って「月末締めが正解」みたいに思っていたんですが、私は給料日が20日なので、20日〜翌月19日で区切る方が圧倒的に管理しやすかったです。カードの引き落としや現金の残りが“給料日を境に”リセットされる感覚で見られるので、締め日で迷っている人にはおすすめです。 ■私が続いた「簡単な付け方」 細かい費目(カフェ、コンビニ、外食…)まで分けると絶対に挫折したので、最初は大項目だけにしました。例: ・食費 ・日用品 ・交通 ・医療 ・固定費(家賃/通信など) ・その他(交際費や急な出費) ここに「収入」と「貯金(移動)」も入れておくと、あとから見返した時に家計の流れが分かりやすいです。 ■ノート手書きの書き方(超ざっくりでOK) 私の場合は、左から「日付」「内容」「支出」「支払い方法(現金/カード/電子マネー)」みたいに書いています。画像みたいに“支払い方法の凡例”をノートの端に作っておくと、あとで集計するとき便利でした。カード払いが多い人ほど、現金と混ざらないように印を決めておくのがコツです。 ■月ごとに見たい人への工夫 給料日締めでも、カレンダー月(10月・11月)で見たくなることがあります。私は「10/20〜10/31」「11/1〜11/19」みたいに、同じページ内で小計を分けて書くことがあります。月ごとの食費の目安もつかめるのでおすすめです。 ■手書き家計簿を“かわいく”して続けるコツ 正直、可愛いは正義です。私はシール(キャラものでもOK)を貼ったり、見出しだけ色ペンにしたりして、開くのがちょっと楽しみになる工夫をしています。デコりすぎると疲れるので、「締め日の線だけマーカー」「合計だけ囲む」くらいがちょうど良かったです。 ■年金生活者・収入が月1回じゃない場合 収入日が複数ある人でも、基準日を1つ決めると楽です(例:年金支給日に合わせて2か月単位で締める、または生活費を月ごとに分けて管理する)。ポイントは“自分が把握しやすい周期”にすること。続く形がいちばんの正解だと思います。 締め日も項目も、きっちりより「続く形」が勝ちでした。まずは1か月だけ、給料日基準+大項目で試してみると、自分に合う家計簿の形が見えてきます。