韓国旅行で行きたい漢南洞ショッピング7選🛍✨

ハンナムドン
2025/9/4 に編集しました

... もっと見る漢南洞(かんなむどん)〜漢江鎮は、ソウルの中でも「歩いてお店をはしごしやすい」ショッピングエリアで、私も半日〜1日で回ることが多いです。行く前に気になりがちなのが、CITYBREEZEの店舗ってどんな雰囲気?どの順番で回ると効率いい?というところ。ここでは、記事内の7ブランド(CITYBREEZE/hince/Rest&Recreation/Atelier Nain/MARITÉ + FRANÇOIS GIRBAUD/TAMBURINS/rólarola)を想定して、回り方と買い物のコツを補足します。 まず漢江鎮ショッピングは「地下鉄→歩き」で成立します。私は漢江鎮駅(6号線)か漢南駅(京義・中央線)どちらかに出て、気になる店を地図アプリでピン留めしてからスタートします。お店同士の距離が近いので、移動はタクシーより散歩が楽。特にTAMBURINSみたいに外観が特徴的なお店は、歩いているだけで見つけやすいです。 CITYBREEZE店舗は、白い外観に大きなポスターが目印で、初めてでも「あ、ここだ」と分かりやすかったです。店内は試着しやすい雰囲気で、アパレルだけじゃなく小物(キーリングなど)もチェックしておくとお土産にも◎。人気アイテムはサイズ欠けしやすいので、気になるものは先に試着→確保が安心でした。 hinceはコスメ目的なら外せないところ。混みやすい時間帯があるので、私はオープン直後か夕方以降に寄ることが多いです。テスターで色味確認してから買えるので、旅行中でも失敗しにくいのが助かります。 Rest&RecreationやAtelier Nain、MARITÉ + FRANÇOIS GIRBAUDはアパレル系のはしごにおすすめ。私は「先に服→最後に香りもの」で回ると、手荷物が増えても気分が上がるので、TAMBURINSをラストにすることが多いです。TAMBURINSは香水・ハンドクリームなどが見やすく、ギフトっぽく買えるアイテムも多め。 rólarolaはお店の前が可愛くて写真を撮りたくなるスポットでした。店先の装飾(花や自転車など)がある時は特に目立つので、道に迷ってもランドマークになりやすいです。 「画像を見せてください」と思う人も多いエリアなので、私は行く前に各店舗の外観(ポスター、看板、外壁の色)をざっくり覚えておくのがおすすめ。現地で“見つけやすさ”が段違いになります。最後に、漢江鎮〜漢南洞は坂がある日もあるので、歩きやすい靴で行くとショッピングが一気に快適になります。

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